激エロのモロホスト

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げきえろの もろほすと
激エロのモロホスト
激エロのモロホスト
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淫夢辞典

激エロのモロホストは、KBTITの怪文書ハメられた!』でKBTITが自身の身なりを形容した言葉。

概要[編集 | ソースを編集]

KBTITは「タワーホテル」なる「高級ホテル」で売春の仕事をした際、ホテルの従業員に目をそらされたとして次のように書いている。

それにしても高級ホテルはいいな。フロントの従業員たちはみんな、まるで「客を見ないのがエチケット」って感じでいてくれる。それともオレの格好が激エロのモロホストだから目をそらすのかな(笑)

引用元:ハメられた!

「タワーホテル」が固有名詞なのか、あるいは「タワーマンション」という言葉のイメージからできた「高層建築の高級ホテル」という意味の言葉なのかはなんともいえない。「フロントの従業員たち」との描写などから少なくともラブホテルではないと思われる。

どんなホテルであっても客をじろじろと見ないのは当たり前のことであり、このような描写がされるということは普段のKBTITはホテルの従業員から相応に視線を向けられていたのかもしれない。激エロのモロホストというのがどんな姿だったのかは想像するしかないが、当時のKBTITの服装の写真を見る限り、二度見するか目をそらすかの二択を迫られることは間違いないだろう。

淫夢厨の間ではKBTITに関連する形容詞として「激エロ」が使われることがある。「エロ」という言葉はKBTITが怪文書で多用する表現である。