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無らい

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
ぶらい
無らい
出典VG-men Vol.4, G-Project, 1996
無らい
G-Project
別名 無らい兄貴、のり
性別 男性
没年月日 2022年2月21日
職業 バーテンダー
活動期間 1988 - 1999(モデル)
? - 2022(バーテンダー)
代表作 VG-men Vol.4
共演者 鈴木
関連人物 AZにゃんK2クールポコ

無らいは、VG-men Vol.4で紹介された六尺で飲めるバー「無らい」の店主。

VG-men Vol.4の「パート2/六尺で飲めるBAR」で紹介された六尺四天王の一人。撮影当日は年に二回行われる土方カラオケの日だったらしく「六尺の取材だってのに格好で申し訳ないんですが」とのことだったが、その後六尺褌に履き替えて取材に応じた。そのほかクリスマスには「パジャマパーティー」、夏には浴衣でのイベントを行っているらしい。インタビューで語った六尺への熱い思いはさながら大学教授のゼミ紹介を彷彿とさせる。

2022年2月21日に死去[1][2]したらしく、遅くともその頃に店も閉業した模様。

訃報
新宿5丁目の老舗褌BAR
「無らい」のマスター
『のりちゃん』が、2月21日、
逝去されたそうです。
合掌・・刀兄 のりお

引用元:@fundoshi30(褌呑み処「刀兄」TOHNII)による2022年3月2日17時45分の投稿

ゲイバーのマスターになる前はブロンコスタジオのビデオに多数出演しており、グラビアのモデルもやっていたらしい。ちなみにブロンコスタジオの「飯場犬」シリーズの撮影には無らいの屋上が使用されている。

モデル時代の出演作『六尺一丁

同じくゲイバー店主のAZにゃんとも親交があったらしい。

「六尺の取材だってのにこんな格好で申し訳ないんですが…土方カラオケの日なんです」
「土方の格好してカラオケを歌おうって会で、年に二回ほどやってます」
「毎年クリスマスはパジャマパーティーですね。それから夏になると浴衣やってますし、まあ面白いことは何でもやろうっていうようなことで楽しくやってます」
「えとー、ふんどしという物が古めかしいとかいう、え、あのイメージだけではなくて…」
「機能的であり非常に美しいものだということを分かっていただくように、頑張りますので皆さんも気楽な気持ちでふんどしをしに来てください!」

ブロンコスタジオ

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テラ出版

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  • Bʌ́di 1994年7月号

外部リンク

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