腰痛くん

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ようつうくん
腰痛くん
出典変態面接官S vol.Ⅰ,COAT Corporaion,1995
腰痛くん
COAT
本名 「ニ」から始まる?
性別 男性
代表作 変態面接官S vol.Ⅰ
共演者 KMRスタッフ
備考 趣味は音楽鑑賞
人と会話することが好き

概要[編集 | ソースを編集]

『変態面接官S vol.Ⅰ』に出演した人物。名前の由来は、撮影時ひどい腰痛だったため。腰痛は、「この2日3日動けない」レベルのもの。なんでホモビの面接に来てるんですかね……

撮影時23歳。基本早口で、緊張しているのか「あのー」を多用し、文節をかなり細かく区切って自己アピールしていた。KMRスタッフがモノの大きさをはかろうとしたが、抜いてきたばかりだったため大きくならず、できなかった。

出演作[編集 | ソースを編集]

COAT[編集 | ソースを編集]

台詞[編集 | ソースを編集]

「えー23歳、にじゅっ(本名申告)…す、趣味は、音楽鑑賞です。ね、あの、とにかくね、あの人と会話することが好きですしね、自分がね、あのーどれだけのものがあるかと、自分のね、あのー可能性にチャレンジしたいと、いうね、ひとつの意味でね、あの今回ね、あの応募で来ました。えー何かね、物足りないことがあると思いますけれども、力になれない部分があるんですけれども、ビシバシと、厳しくしてください、ひとつよろしくお願いします。(クソ長自己アピール)

KMRスタッフ「じゃ、パンツ脱いじゃってください(全スルー)」