コンテンツにスキップ
X (Twitter)の淫夢語録Botで新しい語録と出会おう(提案)

IWS

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
いわせ
IWS
IWS
COAT
別名 ペンキ屋、第三の男
性別 男性
身長 176cm
体重 62kg
生年月日 1971年?
職業 ペンキ屋
代表作 POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事
共演者 TNOKKMRスタッフ

年齢は31歳、職業は………ペンキ屋。身長は176cm、体重は62kg。独身。

名前の由来は中日ドラゴンズの岩瀬仁紀投手に似ているため。笑顔のときはむしろ谷繁元信に似ているという声もある。

出演しているビデオは「PowerGrip97」で、四章の野獣先輩で盛り上がっていた最中、突如あらわれた新星であった。丁寧な自己紹介、穏やかな言葉遣いや自己紹介後のキリッ☆とした表情で一躍注目を集めた。何より職業がペンキ屋であることから、さらなるニッペ関係者の登場を予感させ、住人達を大いに沸かせた。

TNOKが初めて男の味を知ったエピソードの再現として、IWSはかつてのTNOKの役を演じ、抵抗しつつもそっちの道へ引き込まれていく様を熱演。事後のインタビューでは「女性の大変さがわかりました」とホモビ出演を人生経験として捉えるなど前向きな姿勢が見られる。

一方のTNOKは「最後が気持ちよかった」と小学生並みのコメントを残している。

POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事

[編集 | ソースを編集]

Q今度は、青いネクタイの彼の方を。年齢と身長と体重と職業を教えてくれるかな?「年齢は31歳。職業は………ペンキ屋。」
(続けて)「身長は176cm、体重は62kgです(キリッ)」
Q彼は結婚とかしてるんだっけ「いえ、結婚はしてないです」(独身で)「はい」
Q今は彼女とかは「います」
Qまあ今日は、ちょっと男同士に挑戦って形になるんだけどさ、今まででそういう経験とかってのは?「ないです」(ああ)
Q学生の時にでチン●ン見せっこだとかさ、そういうのも特にはない?「も、ないですね」(全然ない?)「はい」
Q女性経験っていうのは何人くらいいるんだっけ?「大体、まあ数えたことはないんですけど、15人くらい」
(15人ぐらい?)「はい」
Qえー、初めての時はいくつぐらいのときだったの?「最初は中学校1年生の時です」(1年生ぐらい?)「はい」
Qで、相手はどういう人だったの?「相手はもう同級生で、えー彼女はえーと処女じゃなかったんですよね」
(え、じゃあもう経験あった?)「あ、もう経験ありました」
 ~再現開始~
(TNOKに首あたりを揉まれる)「いやぁ、ちょっと、ははぁ・・・もういいです。すいません」(恥ずかしそうに頭を下げる)
(男同士でやったことあるかぁ?)「いや、そういうのはないです」(んー?)「いやないです」
「先輩ちょっちょっ…やめてください。あっ、あっ」(TNOKが顔を近づける)
「ど、どうしたんすか?・・・ぼ、僕、もうか帰ります!」(更に近づかれ、体をまさぐられる)「せ、先輩!ちょちょちょっと」
「ああー、先輩ぃ・・・」
(ジャケットを脱がされる。「脱げよこの野郎」)「先輩、もう帰ります。」(おう脱げよ)「はい・・・」
(これもだよ。脱げよ早く・・・早くしろよ)「はい」
(ネクタイを解く。そこを再び掴まれる。「脱げっつてんだろ」)「はい!はいはい。はい!ぃ・・・」
(モタモタしながらワイシャツを脱ぐ。「早くしろよ」)「はい!はい・・・ゴホッ!」
(上半身裸にされ、キスされたり乳首を責められたり)「オアー・・・ハアー・・・先輩・・・」(いいのか?)「はい・・・」
「ちんぽです…(聞こえねぇよ!)ちんぽです…」
「お尻ぃぃっ!!お尻ぃ…です!」
「ァ…アッ!」
「ああ…イクゥ…イクッ!イクッ!イクッ!」(IWS昇天。リプレイあり)
(事後インタビュー)
Qじゃあ、最後にね、えー、感想を聞いていきたいんだけど、青いスーツの彼の方から「結構新しい・・・ものが、少し見えたかもしれないです。・・・ハハハッw」
Qそれはいい意味でってこと?「色んな意味でー、えー、女性の大変さとかが色々分かったので、いい勉強になりました(キリッ)」
終了。