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あっ、おい待てい(江戸っ子)

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
あっ おいまてい (えどっこ)
あっ、おい待てい(江戸っ子)
あっ、おい待てい(江戸っ子)
淫夢語録
発言者 MUR
出典 Babylon Stage 27 誘惑のラビリンス 第三章「空手部・性の裏技」

あっ、おい待てい(江戸っ子)とは、誘惑のラビリンスにおけるMURの台詞。KMRがMURの肝心なとこだけを洗っていなかったために、こう呼びかけた。「しない」を「しねぇ」とするような江戸っ子を彷彿とさせる口調であったために、「(江戸っ子)」と付けられた。

MURは野獣に体を洗ってもらった後、KMRにも体を洗ってもらうよう要求した。KMRはしぶしぶMURの体を洗い、その後体を流そうとしたが、その際にMURがこう言い放ち、それに続けて「まだ肝心なとこ洗い忘れてるゾ」「何とぼけてんだよ、ココアライオン」と、KMRに肝心なとこを洗わせるのだった。

語録としては、「あっ、おい待てい(江戸っ子)ピカチュウの尻尾は黒じゃなくて黄色だゾ」と言う風に、誰かに何かを指摘する場合に使われる事が多い。ちなみに、一部では「あっ、おい待『てい』」の部分はMURではなく、KMRが喋っているとする説もある。[1][2]

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