いやちょっと待ってください…これもしかして、もしかするかもしれませんよ?
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いやちょっとまってください これもしかして もしかするかもしれませんよ
いやちょっと待ってください…これもしかして、もしかするかもしれませんよ? | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | ONDISK |
| 出典 | お願い…私のうんち食べないで |
いやちょっと待ってください…これもしかして、もしかするかもしれませんよ?は、スカトロノンケAV「お願い…私のうんち食べないで」におけるONDISKの台詞。山で遭難して生死の境を彷徨っていた彼が、そこに救いをもたらした女性の身に幻の葡萄を見出して言った一言。
「幻の葡萄」を求めて山に分け入り、いきなり遭難するONDISK。彷徨った末に「W.C.」と書かれた建物にたどり着くも、力尽きてその場に倒れ込んでしまう。実はそこはキャンプ場のトイレであり、用を足しに来たNKMYKE似の女性がONDISKを発見、便意を押して彼をテントに運んで介抱する。しばらくして目を覚ましたONDISKが「生きてるゥ~!」と大げさに喜んでいたところ、女性は急に腹を押さえてうずくまり、その場から動けなくなってしまう。明らかに腹を下しての腹痛であるのだが、ONDISKは白々しく「どうされました?」「お腹ですか?」「ここは腸ですよ?」などと言って腹を撫で回し、鼻をひくつかせて匂いを嗅ぎ始める。そのうちに「いやちょっと待ってください…これもしかして、もしかするかもしれませんよ?」と何かに気づき、「あなた、ワインお好きじゃないですか?」「あなた、ワイン好きでしょ?」などと質問していたところ、限界を迎えた女性はついに脱糞してしまう。その後はもちろん濃厚なスカトロプレイに突入し、ONDISKは彼女のウンコこそ幻の葡萄だったのだと結論する。
淫夢厨の間では、山で遭難した自分を助けてくれた女性のウンコが幻の葡萄であることに気がついたときの言葉として使われることがほとんどであるが、自説を披露するときの前置きや、何かに気づいたことをアピールする台詞として使われることもないわけではない。
