これもうわかんねぇな
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これもうわかんねぇな
これもうわかんねぇな | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | 野獣先輩 |
| 出典 | Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」 |
これもうわかんねぇなは、真夏の夜の淫夢第四章で日光浴の後の野獣先輩が自身の日焼け具合を見て言った感想。もともと色黒のため変化がわかりにくかったようだ。対義語は同じ場面で遠野の焼け具合について言った「はっきりわかんだね」。
遠野が睡眠薬入りアイスティーを飲み干した後、野獣は「焼けたかな?」と言って自分の水着をずらして日焼けの具合を確かめたが、もともと色黒の野獣は焼け具合がよくわからなかったのか「これもうわかんねぇな」と諦めて「お前どう?」と遠野に振った。対照的に遠野の日焼け跡はくっきりとしており、野獣に「はっきりわかんだね」と言わしめた。
元々は合意の上でのホモセックスを企図していた野獣が何らかの理由で計画を変更して「これもう和姦ねぇな」つまり「強姦でいいや」と言ったとも考えられる。
語録としては、疑問や困惑を表して「光は波なのに粒子でもあるとかこれもうわかんねぇな」のように使われる。
- はっきりわかんだね - 対義語。同場面で野獣先輩が遠野の日焼け具合を見て言った台詞。
- 書き起こし:Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」
