小鳥の囀り
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ことりの さえずり
小鳥の囀り | |
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| 淫夢辞典 |
小鳥の囀りとは、『ぼくたちの失敗』でISHR先生が患者のINUE君の乳首をしゃぶった際の音、あるいはその場面自体を指す言葉である。『真夏の夜の淫夢』で野獣先輩が遠野の乳首を吸う場面についても同様に言われることがある。
性欲が溜まると服を脱いでしまう精神病患者INUE君に目を付け、その体を弄ぶISHR先生。初めは病室で事に及んでいたが、同僚の医師たちに発見されそうになったため、診察室のような手術室のような物置のようなよくわからない部屋に移動して鍵をかけて続きを始める。フェラの最中に乳首が可愛い事に気づいてこれをしゃぶり始めるのだが、この時に立てたチュパ音を「小鳥の囀り」と呼ぶ。汚さのインフレ到来前の純朴な淫夢厨たちは、この独特の高音を聞いて大いに悶絶した。
