院長の部下は、『淫内感染』第四章に登場する人物。名前は役柄そのまま。顔が映されていないためCOATのスタッフと思われる。
院長の部下であり、院長の計画するISI君謀殺に協力する。MNRにクリップを手渡し、手錠を外せるように仕向けた。
ISI君にMNRの犯罪歴を語った「六人の少年を殺害し、その死体と肛門性交。その後、彼らのペニスを切断し、自らの肛門に挿入し、自慰行為を行う」という台詞が有名。