AZにゃん

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
移動先: 案内検索
あずにゃん
AZにゃん
出典VG-men Vol.4
AZにゃん.jpg
G-Project
別名 えーじ
職業 バーテンダー
代表作 VG-men Vol.4
関連人物 無らいK2クールポコ

出演作[編集]

概要[編集]

「六尺で飲めるBAR」に出てくる六尺四天王の一人。笑顔が爽やかなマスター。経営する店舗名「Az」がけいおん!のあずにゃんに相通ずるためAZにゃんと呼ばれる。作家の島田雅彦氏に似ている。19歳の時にアッー!を仕込まれその後、六尺BARのマスターになる。BARの客層は10代(未成年はマズイですよ!)~50代と幅広く、どっちかと言うとぽっちゃりの人がよく来るそうだ。

FKOK県FKOK市HKT区に店を構えており、2008年にAZにゃんの体調不良で閉店したと思われていたが、2011年2月に5周年パーティーをやったらしい。[1][2]こちらのページもマスターの名前からして同じ店のことである。しかし住所が違う、そして情報がより古いことから「移転5周年」と言う事と推測される。ちなみに上のページの住所をストリートビューで見ると”Az”というロゴが貼られたドアがある。移転したのが閉店したと勘違いされて噂が広まった可能性が微レ存?

それからこんなんありました。→http://red.ap.teacup.com/burai/253.htmlゲイ同士の横のつながりこわいなーとづまりすとこ。

台詞[編集]

VG-men Vol.4[編集]

ボクはじゅう↑くぅ~↓の時ですかね。その頃知り合った人に、教えてもらって…」
 Q.お客さんの年齢層はどうですか?
「う~ん、10代から50代まで。うん」
「六尺の日~↑も、やっぱり10代から…50代までかな」
「六尺の日の写真を見る限りでは、ちょっと…う~ん、太め…ポチャめ…の人間が多いかな」
六尺、サポーターになって、H、しよう♥♥♥(直球)


VG-men Vol.3[編集]

オリジナル手染め六尺
&サポーター販売中
六尺デーもあるよ AZ

「やっぱりこういう、六尺とあとサポーターとか、あるんで、そういう下着…マニア系が多いかな」
「うん、そういうのに興味ある連中が集まったりします」
「月曜日トリコロール内がお休みなので、僕のところだけ営業して、六尺デーにしてます」
 Q.お客さんも?
「ええ、全員六尺です」
「月曜日は、ちょっと…マル秘です」

淫夢缶バッジ 現代アート先輩