六尺、サポーターになって、H、しよう(直球)
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ろくしゃく さぽーたーになって えっち しよう(ちょっきゅう)
六尺、サポーターになって、H、しよう(直球) | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | AZにゃん |
| 出典 | VG-men Vol.4 パート2/六尺で飲めるBAR |
六尺、サポーターになって、H、しよう(直球)は、VG-men Vol.4でAZにゃんが自分のバー「Az」を宣伝して言った台詞。店内でハッテン行為が行われていると言っているに等しいことから「直球」と付けられる。「提案」と付けられることもある。
全国の発展場を紹介するVG-men Vol.4で「六尺で飲めるBAR」として紹介された福○県福岡○博多区住吉のバー「Az」のマスター・AZにゃんの決め台詞。「六尺のサポーター(支援者)になって」ではなく「六尺姿やサポーター姿になって」という意味と思われる。「六尺」は六尺ふんどし、「サポーター」は男性が下半身に着用する臀部の大きく開いたスポーツ用下着(いわゆる「ケツワレ」)のこと。
店内で性行為が行われていることを宣伝しているわけで、男女間で同様の行為をすると公然わいせつ等の理由を付けられて警察の摘発を受けることになるが、ことホモ関係の産業は飼い慣らしても警察側に旨味が少ないためか狙われることは殆どない。実際、同店は90年代頃からAZにゃんの健康上の理由で閉店する2023年2月21日まで営業を続けていた。ただし、店内でHができた期間がどれくらいあるのかは不明。
語録としては「淫夢Wiki、編集者になって、投稿、しよう(直球)」のように誘いをかける使い方があったが、2024年現在においては「今日は逆さ吊り、鞭責めをしよう(提案)」に押されてあまり使われなくなっている。
