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だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
だいぶたまってんじゃんあぜるばいじゃん
だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン
だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン
淫夢語録
発言者 野獣先輩
出典 Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャンは、真夏の夜の淫夢第四章で、野獣先輩遠野にオイルを塗っている際に言った台詞。約2ヶ月禁欲しているという遠野に対してこう言った。

オイル塗ろっか?」と言って遠野にオイルを塗る野獣。そして股間の辺りにオイルを塗っている際、硬くなっている遠野のポコチンを見て野獣は「どんくらいやってないの?」と訊ね、遠野は「2ヶ月くらい…」と答えた。それに対して野獣は「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」と言った。

「アゼルバイジャン」の部分は空耳であるが、実際に何と言っているのかは不明。有力な説は「危ないじゃん」「やばいじゃん」「やっぱりじゃあ」など。

かなり汎用性の高い語録であり、「不満だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」のように何かがだいぶ溜まっている時にそのまま使ったり、「性格だいぶ終わってんじゃんアゼルバイジャン」のように別の動詞に置き換えて使ったり、「淫夢Wiki見ればいいじゃんアゼルバイジャン」のように大幅に改変して使ったりと幅広く使うことができる。

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