ひとつくらい…食べてもバレへんか
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ひとつ くらい たべても バレへんか
ひとつくらい…食べてもバレへんか | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | 第二のいなり男 |
| 出典 | 職場淫猥白書XIII 寿司職人見習い・松田大 |
ひとつくらい…食べてもバレへんかは、職場淫猥白書XIIIにおける第二のいなり男の台詞。
寿司職人見習いの第二のいなり男こと松田大は、出前の最中に空腹に耐えかね、商品に手をつけてしまう。届け先のマンションの非常階段で寿司桶のラップをめりめりと剥がし、「ひとつくらい…食べてもバレへんか」と言っていなり寿司を大胆につまみ食いし、何食わぬ顔でインターホンを鳴らす。もちろんその後は因果応報のホモセックスである。
語録としては、「(すぐに発覚するような)悪事を働く」ことを表現して使われる。ホモビ一本くらいニコニコ動画に違法アップロードしてもバレへんか。括弧で「バカッター」と付けて使われることもあるが、これは本編発掘当時に高校生や大学生がアルバイト先の店舗で悪ふざけをしている様子をTwitter(現X)に投稿して騒ぎになる出来事が多発しており、そのような行為が「馬鹿」と「Twitter」のかばん語で「バカッター」と呼ばれていたことによる。
