やめてくれよ…(絶望)
|
やめてくれよ ぜつぼう
やめてくれよ…(絶望) | |
|---|---|
| 淫夢語録 | |
| 発言者 | KMR |
| 出典 | Babylon Stage 27 誘惑のラビリンス 第三章「空手部・性の裏技」 |
やめてくれよ…(絶望)は、迫真空手部こと誘惑のラビリンスで野獣先輩とMURに無理やり犯されたKMRの心の叫び。
概要[編集 | ソースを編集]
野獣が「クチアケーナ・ホラ」などと言いながらKMRを押さえつけ、MURのポコチンを無理やり口に押し込んだ。関東圏の大学の空手部ではよく見られる光景だが、KMRはそれを知らなかったため「やめてくれよ…」「やめろ…」「やめてよ…」「嫌だ…」などと言って抵抗した。このときの演技がまさに迫真だったため多くの淫夢厨の同情を引き、この台詞はKMRの代表的な語録となった。
語録としては糞と少年の無修正本編を見せつけられたときなど、本当にやめてほしい時に使用される。ただしホモは嘘つきなので言われた側は本当にやめてはいけない。
関連ページ[編集 | ソースを編集]
- クチアケーナ・ホラ - 無理やり口を開けさせた野獣先輩の台詞
- やめちくり~(挑発) - やめろと言いつつ余裕を見せつける場合の語録
- やめろぉ(建前)ナイスゥ(本音) - 本当はやってほしい場合の語録
- 書き起こし:BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス 第三章「空手部・性の裏技」
