よし、じゃあぶち込んでやるぜ!

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よし じゃあぶちこんでやるぜ
よし、じゃあぶち込んでやるぜ!
よし、じゃあぶち込んでやるぜ!
淫夢語録
発言者 MUR
出典 Babylon Stage 27 誘惑のラビリンス 第三章「空手部・性の裏技」

よし、じゃあぶち込んでやるぜ!は、迫真空手部こと誘惑のラビリンス第三章でMUR野獣先輩のアナルにチンコをぶち込むことを宣言した一言。野獣はオッスお願いしまーす!と返した。

概要[編集 | ソースを編集]

迫真空手部の前半は綺麗所のKMRMUR野獣で犯す流れであったが、後半頃からKMRが急に画面から消えて野獣がMURをフェラするシーンが始まる。野獣が「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」と求めるとMURは「はい、じゃあケツ出せ!」と応じ、野獣のケツを叩いて「よし、じゃあぶち込んでやるぜ!」と宣言した。綺麗所を差し置いていきなり汚物同士が盛り始める超展開に戸惑った視聴者は多いものと思われる。その後KMRは画面に復帰して野獣に挿入するものの、結局一度も掘られず終いであった。

なお、挿入の前にケツを叩く行為はホモビデオでまま見られる。その理由は体に付いた垢や寄生虫を落とすためであるとか、メスに求愛するためであるとか、様々な説がある。水族館ではこの習性を利用してショーを行っているのである。

語録としては、積極的に何かをする際に「よし、じゃあ予約注文ぶち込んでやるぜ!」のように使われる。「ぶち込む」の部分に注目して「核ミサイルぶち込んでやるぜ!」「(刑務所に)ぶち込んでやるぜ!」のような使い方も可能。

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