ケツマンコ
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けつまんこ
ケツマンコ | |
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ホモビにおける「ケツマンコ」の用例
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| 淫夢辞典 |
ケツマンコとは、アナルセックスに使う器官としての男性の肛門と直腸を指すゲイ用語。略称はケツマン。別称は
概要[編集 | ソースを編集]
同性愛者は性同一性障害の傾向を持つことも多く、いわゆるオネエやカマホモでなくとも自身への言及に女性的あるいは女性にまつわる言葉を使いたがる傾向がみられる。
性器にまつわるその他の単語と同じく蔑称として使われることもあり、淫夢においては大島薫に対する「ホラ吹きケツマンコ」の用例が有名である。
雄膣[編集 | ソースを編集]
「雄膣」との表記はKBTITの怪文書でよく使われる。ACCEEDの作品に「BLACK HOLE 12 雄膣穴狂」があるようにそこそこ一般的なゲイ用語である。
トロトロの雄膣が収縮してデカマラにまとわりつく最高の性器になる。あとはベッドに運ばれ全身の筋肉に鳥肌を立てながら掘られまくり痙攣しまくり白目剥いて吠えまくり。
引用元:生かさず殺さずのクリスマス
未だ射精してないデカマラの性獣が2匹、使える穴は拓也だけ。こうなったら、拓也の雄膣を2匹の性獣を満足させるまで提供しなければ許されない。
「ほら、いくぜ、しっかり受けとめろ!」膨張がMaxになり、雄膣の奥にどくどくと雄汁がぶち蒔かれる。「あーっ、あーっ、気持ちいい・・です。」3分もかけてクライマックスが膣壁を刺激する。
