三四郎
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さんしろう
三四郎
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出典黒い肉体,BRONCO STUDIO,1987
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| Bプロダクト | |
| 別名 | 三助 |
| 性別 | 男性 |
| 活動期間 | 1981 - 1994(モデルとして) |
| 代表作 | ガードマン絶体絶命 |
| 共演者 | 源蔵棟梁、タケル、ゲンさん、吉田英俊、大五郎、飯場犬、獅子王、山瀬純次、岩倉鋼一、横井警備員、乳首ピアス男 |
| 備考 | 死亡説あり |
三四郎はブロンコスタジオの男優。グラビアモデルとして活動し、1987年にビデオデビュー。その後も様々なビデオに出演している。
男絵も描いており、G-menに彼の描いた絵が掲載されたこともあった。
1999年からは「SMサロン 三四郎」のマスターとして活動していたが、2008年5月6日に閉店した。体調不良が原因の閉店であり、現在は既に亡くなっているとの情報もある。
三四郎プロフィール
SM歴三十年の以上のベテラン。
かつては波賀九郎先生の写真のモデルとして『BON』などに出ており、
また『さぶ』や『薔薇族』などのグラビアにも出ていました。
またゲイAV男優としても、ブロンコ・スタジオ『三四郎危機一髪』を初めとして、
ゲイビデオの草創期から同社のビデオに数多く出演し、
男性緊縛法のハウツービデオにも出演しております。

『黒い肉体』ではスーツを脱ぎ、独自の黒い肉体を披露している。でもインタビューは受けていません。

『ガードマン絶体絶命』では、警備員として登場。夜間パトロール中に源蔵棟梁に気絶され犯された。

『夢犯』では、眠りの中で他の2人に犯されていた。

『たくましい獲物たち』では、縛られて他人に調教された。

『土方のゲンさん』では、労働者の職業で登場しゲンさんを侵害した。

『筋肉スクランブル』では、タケルの両足を縛って吉田英俊と侵犯した。

『フルバック』では、大五郎の身体を富豪や上司として検査して侵した。

『飯場犬2』では、大五郎とともに飯場犬に浣腸やバンドルなどの虐待活動を行っている。

『ノンケの兄貴』では、乳首超敏感男をバンドルして侵害している。
ちなみに,動画では乳首超敏感男が三四郎に乳首を舐められた後に発した叫び声はとても草が生えていて、女の子になりそうな感じでした。ストーリーは敏感ふとまら君とはあまり違わない。乳首超敏感男の音声素材を発掘したい人がいれば、作った作品も視聴者に独特の聴覚感覚を与えるに違いない。
乳首感じるんでしたよね?(狂気)

『ミスターレザーJAPAN』では、調教師から過酷な虐待を受けた。

『ワンナイトジゴロ』では、ベッドに縛られている魂魄妖夢を犯す。
- 奴ら(写真集)
- さぶ 1982年11月号(グラビア『男・絢爛』)
- アドン 1985年11月号
- 黒い肉体
- ガードマン絶体絶命
- 夢犯
- 儀式の供物
- たくましい獲物たち
- アナルサーカス
- 三四郎危機一髪
- ノンケ野郎狩り
- 太尻筋肉青年
- 土方のゲンさん
- 温泉三助物語
- 筋肉スクランブル
- ベスト・オブ・ブロンコビデオ6
- 縄仕事
- フルバック
- コング
- 飯場犬
- ベスト・オブ・ブロンコビデオ7
- 飯場犬2
- ノンケの兄貴
- 獅子王伝説
- いけにえ貴公子
- ミスターレザーJAPAN
- ワンナイトジゴロ
- ベスト・オブ・ブロンコビデオ8
- ベスト・オブ・ブロンコ9
- GOLDEN BRONCO 1(黒い肉体、ガードマン絶体絶命、夢犯を収録したベスト版)
- BURAI 2
- Bʌ́di 1993年12月号(Photo Story「休日出勤」)
- Bʌ́di 1994年2月号(Photo Story「がぶり寄り」)
- Bʌ́di 1994年3月号(Photo Story「電話」)
- VG-men Vol.18 (?)
- 薔薇族(グラビア)
他
