横井警備員
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よこいけいびいん
横井警備員
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出典まもる君の初体験,桃太郎映像出版,1997
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| サンダービデオ | |
| 芸名 | 田之倉弦蔵、横井、太鼓腹部長、武上 |
| 役名 | 遠藤一曹、サイトウ |
| 性別 | 男性 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 70kg→100kg |
| 生年月日 | 1958年頃 |
| 活動期間 | 1983 - 2025 |
| 代表作 | こんなのはじめて! |
| 役柄 | J官、建設課長、警備員、派遣社員、バリバリ現役自衛隊 |
| 共演者 | ノンケ兄貴、島田部長、巨根MAXおやじ、なまずりシンゴ、高橋さん、巨根鳶、本能親父、高志、太ザオ兄貴、激ハメ爺ちゃん、岩倉鋼一、三四郎、鈴木、楠、はりきりガードマン、いなせなトビ職、リュウ、バウバウ君、ヒゲおやじ、野上誠、菊地部長、タフ熊、渉外部長、サオ師、誠太郎、丈二、リバ兄貴、森山町会長、源蔵棟梁、阿部豊、インラン親爺、虎寅、剛毛おじさん、でっぷり課長、テラドン、まもる君 |
横井警備員(よこいけいびいん、1983 - 2025)は、サンダービデオ・テキーラビデオ作品などに登場するモデル。
ネットリした雄臭い声が特徴の中年男優。長いキャリアの中でさまざまなレーベルに出演しており、ドSタチからドMウケまでこなしている。肛門には刺青が入っている。
『パパはもうれつ』では島田部長との快楽の余韻に浸っていた菊地部長を縛り上げた後、地獄のウナギ結合を行った。
『こんなのはじめて!』ではインラン親爺を終始言葉責めしながらサオ師らと共に虐げた。
ビデオ出演は1985年から2025年まで確認されているほか、グラビアでは1983年の写真集にも登場している。
- サムソン 1983年11月特別増刊号 オールカラー 男組 -おとこぐみ-
- サムソン 1983年12月号(男組グラビアのモノクロ版)
- 三社祭の男たち (1985.6)
- 三重奏 (1987.8)
- 水蜜桃 (1989)
- 中年組曲2 (1990.7)
- 貫通罪 J官・相互ANALの夏 (1992.8)
- 菊と刀 (1992.12)
- 入隊検査 (1997.6)
- 尿道貫通紳士 (2004.10)
- ウケ修行 (2005.2)
- 流れ者 (2005.9)
- 太鼓腹部長 (2021.1)
- 太鼓腹部長2 (2021.8)
- 太鼓腹部長3 (2022.4)
- 雄穴マッサージ2 (2022.7)
- 極太土建屋 (2024.3)
- 太マラ髭親父 (2024.8)
- 巨根マッサージ2 (2024.9)
- 巨根ハメ太郎2 (2025.7)
- ガチムチ太マラ (2025.10)
- 穴工事 (1994.2)
- ぶち込んで下さい (2005.2?)
- 再会激ハメ3 (2021.10)
- もっといたぶって! (2022.1)
- 奥まで攻めて! (2022.12)
- 淫乱穴営業 (2023.11)
- 激掘り太鼓腹 (2025.12)
- 続・75の春 (2024.8)
- 肉体調教士 (1988)
- SM影の王子 (1989.2)
- 青年飼育 (1994.9)
- ミスターレザーJAPAN (1994.11)
- 人肉市場 (1995.5)
- ボディインパクト (1995.10)
- 人間動物園 (1995.12)
- 野郎道場 (1996.1)
- 色事師烈伝 ウルフ/タケル/リュウ(ボディインパクト、人間動物園を収録したベスト版)
- ディルド・ナイト ~穴狂いの奴ら~ (1996.4)
- ダイナマイト野郎 (1997.2)
- 淫乱リバホテル (2004.4)
- リーマン捕縛 (2006.10)
- 縄坊主 (2009.4)
- 中年トロマン締め (2003.9)
- 淫満リーマン (2004.2)
- 中年うなぎ責め (2004.9)
- 穴はふたつ (2005.9)
- パパはもうれつ (2007.8)
- おやじの熟技 (2007.12)
- 中年縄志願 (2008.2)
- 粘着おやじ (2008.7)
- こんなのはじめて! (2008.9)
- Mの刻印 (2008.11)
- THUNDER ZOOM 13 -横井警備員-(出演作をまとめたベスト)
- おじさんの太マラと太アナ (2012.5)
- 横井さんの卑猥な花びら・完全版
- おやじ発情中 (2020.1)
- 横井さんの穴派遣
- 変態!穴めぐり (2006.11)
- いじられ玉ちゃん (2008.12)
- 肉弾マンモス (2009.1)
- G-men 1996年9月号 No.9(特集 お道具の達人)
- VG-men Vol.7 (1996.11)
- VG-men Vol.9 (1997.4)
- VG-men Vol.37(Vol.7の再録)
- VG-men Vol.38(Vol.9の再録)
- まもる君の初体験 (1997)
- 破られた菊の蕾 凌辱の契り (1997?)
- The Men of Tokyo (2001.8?)(まもる君の初体験の無修正版)
- CONCEPT Chapter2 SM (2004.12)
「鏡見てみろこれ、ケツ見えるか?」
「やらしい格好で、大股開き…うーんいやらしい」
「"ケツ気持ちいいです"って言うんだよ」
「何が漏れるんだよ」
「出してみろ、出してみろ?出してみろ、おぉ~」
「出してみろホラいいぞ?よ〜し…」
「おー?誰が出せっつったんだ(自分)」
「我慢しろ少し、止めろ(無慈悲)」
「よぉし、出したいかおしっこ?」
「ん~出したいか?」
「少しずつ出せ少しずつ…」
「少しずつ出してホラ」
「ほら出せ…やらしく出せよ…じょぼ↑じょぼ↓出してみろよ!ほら!」
「お~哭け哭け!」
「おう、出せよ」
「よくもお前はションベンを漏らしてくれたなぁ…(自分から言っといて)まったく…」
「お仕置きだお仕置き」
「パンツも汚しやがってまったく…」
「おぉ…よぉし、ケツ出せ、こっち向いてホラ」
「もっとケツを突き出すんだケツを」
「立って出せ立って、そうそうそう…」
「まだ体が濡れてるな」
「世話の焼ける奴隷だな…(平泉成)」
「"ケツをいっぱい犯して下さい"って言ってみろ?」
「"私はおしっこを漏らしました、ケツを…罰としてケツをいっぱい犯して下さい"は?」
「違うよ(認証失敗)」
「"私はおしっこを漏らしてしまいました、罰としてケツをいっぱい犯して下さい"は?(ワンタイムパスワード)ん?」
「はい"いっぱい犯して"は?」
「よぉし、じゃあ犯してやる…」
「お前、その前にちょっと待て、チンチンに変わったモン付いてるな見してみろ?こっち向いて」
「ん?何だコレ?」
「ちょっと、どうしたのこれ?」
「自分で?Mの印に?」
「自分で?穴開けたの?痛いのが好きなの?」
「じゃあ何、痛くないの?ふ~ん」
「痛くない所を探って?飾りを付けたの?」
「えー、もっと痛い所に付ければ良かったのに(小声)泣くぐらい痛いところ」
「ダ~メだよ、泣くぐらい付けないとなぁ?」
「待ってろよ!?」
「デカいのはどうだ、ん?」
「"いい気持ちです"を忘れてるぞ」
「おー…哭け」
「デカいのブチ込まれながら…」
「落とすなよ?しっかり咥えとけお前」
「自分でケツ動かしてみろ」
「前と後ろでオイッチニー…」
「何だその声は?あぁ?気持ちいいのか?"気持ちいいです"は?」
「出たり入ったり…」
「クチュクチュクチュクチュいやらしい音」
「クチュクチュクチュクチュ…なんていやらしいケツなんだ」
「いい声で哭かさないと鞭が入るぞ鞭が」
「いい声で鳴け、いい声で鳴くんだお前は!」
「ほら、ケツを突き出していい声で鳴くんだ!そうそうそう…!」
「股の間から顔出せ」
「___哭け…」
「"ケツ気持ちいです"は?」
「そう、もっといっぱい、もっと、そうだよもっと犯し、おーそうそうそう」
「それを望んだんだろ?」
「だからおしっこ漏らしたんだろ?」
「ションベン漏らしたのはこうやって犯されたいからだろ?」
「もっと犯してそれが…(アーモンド、アーに遮られる)」
「それがお前の"望み"だろ?」
「ん?今度は楽な体勢でもっと…淫乱な格好してもらうぞ」
「出たり入ったり、でっかい奴が…」
「足は楽か?」
「"もっともっと"だろ」
「よ〜し、そうだよ〜し」
「手を入れるぞ、手を」
「手を入れる(絶望)専門家も呼んであるからな」
「入るぞ?たっぷりと…大丈夫か?」
「腕が入るぞ腕が」
「え?"挿れて下さい"だろう、"分かんない"じゃなくて、"手を入れて下さい"って言うんだろう」
「お願いして…そうだ」
「何本今?」
「二本?本当に二本か?」
「確認してみろ締めて」
「一本?よぉし…」(本当は二本)
「じゃ次は?次は何本だ?」
「二本?奥まで入ってるか?」
「オクが気持ちいいか?」
「ほ~ら特大持ってきてやった(唐突なカット)」
「ゆっくり力を抜けよ?」
「お前のだ~い好きなやつ」
「入るか?入るか?」
「全部食ったじゃねぇか」
「やらしいな~お前なんでも食っちゃうなホレ」
「幸せか?」
「幸せか?幸せ?」
「肛門入れられるともっと幸せ?」
「おー、何をお願いする?」
「何お願いしたの?言ってみろ」
「"気持ちいいです"って言え…」
「おー、押し出したなわざと」
「うおぉ〜?(驚)」
「顔上げろ顔もっとこっちへ上げろ」
「乳首?乳首がどうなんだ?」
「乳首をもっとこうして欲しいのか?こうして?」
「乳首も感じるか?」
「こっち来い」
「めんどくせえ…これで我慢しろ」
「え?抜けない?咥えすぎだって…咥えすぎだ」
「いいね〜、その締め付けが」
「幸せ?こんなに虐めてもらって」
「"もっといっぱい虐めてください"って言え」
「"もっともっと虐めてください"って言ってみろホラ」
「ほら"もっともっと虐めてください"って…」
「足んないだろう全然?」
「その為に来たんだからなぁ…わざわざ田舎から…こうやられたい為に!」
「ホラもっといい声で鳴かないと」
「"お願いします"は?」
「ケツはどうする入れたままがいいの?」
「ケツは入れたままか?」
「よ〜し、いいね、ケツは入れたままで手だけほどいてくれ」
「その代わり今度は、ハリガタ入れたら手ぇ入れんだぞ?」
「"はーい"だ、"お願いします"だろ?」
「"手をお願いします"は?」
「"ケツをいっぱい拡げてください"だろ?」
「"入れといてください"だろ、それは?」
「よし、ほどいてやるから手!」
「よしケツは入れっぱなしだ…分かったな!?」
「いい声で哭いてろ…いい声で」
「鳴くんだよもっといい声で…」
「じゃあ楽になったら手入れるぞ?」
「え?"お願いします"は?"お願いします"は?」
「"手をお願いします"は?」
「ほら、"手をお願いします"って言え」
「ん?どうしたの?」
「はぁーい(妥協)じゃあ犯してやろう」
「力抜いてろよ~?」
「ホラすごい入ったぞ(小声)」
「気持ちいいか(小声)」
「腕がすっぽりだお前」
「ほーら奥まで入るぞ?気持ちいいか?気持ちいいか?」
「"いっぱい犯されてる"って言ってごらん?(小声)」
「バッコバコだ…」
「おおイクか!?よし!ケツの穴でイけ!よし…」
「おおイッた…」
「"やめて?"(難聴)」
「よし許してやろう、はいー、イッたからな、はいーゆっくり抜くぞ」
「おー気持ちよかったなお前」
「美味そうにしゃぶれ美味そうに」
「うーわデロデロだな…」
「ケツに欲しいだろ!」
「よーし、ケツ突き出せ」
「ほら手を休まず…」
「歯ぁ立てるんじゃねえよ」
「そうだ、もっと咥えろよしっかり」
「手が休んでるぞお前」
「じゃあ口から出してシゴけ、その手でシゴけ…」
「ホラもっとケツを突き出して、そうそうそうそうそう…」
「凄い…」
「そこに寝ろ」
「口開けて口!」
「綺麗になった!」
「"ありがとうございました"はどうした?"今日はありがとうございました"は?」
「"いっぱい犯っていただいてありがとうございました"って言ってみろ」
「"今日はありがとうございました"は?」
「よーし…(満足)」
「似合うね縄が食い込んで、デカい乳して」
「今日はたっぷり虐めてやるからな?"よろしくお願いします"は?」
「聞こえないよ?」
「ヒーヒー鳴くんだぞ?分かった?返事がないよ返事が」
「ほーら、大好きな大好きなローソクだ」
「ほーら、赤い斑点が、綺麗だ」
「下の毛も綺麗になったぞー?本当は焼いてやるんだけど」
「ローソクが何本あっても足らないなお前は、こんなにデカいお腹じゃ…」
「丸坊主にしてくれるからお前を」
「ほーら動くな動くな、虎刈りになるぞ虎刈りに」
「ほーら綺麗になった綺麗に」
「動くな動くな動くな、我慢しろ我慢しろ」
「お前うるさいよホラお前、何よがってんだよホラ切れないだろホラ綺麗に」
「もうこんなもんでいいやもうお前は!」
「凄い量だね凄い量!」
「気持ちいいだろ?頭も…全部剃られて!」
「力抜け力」
「"もっと奥まで入れてください"は?」
「やめてじゃないだろ、ほら早く、言え」
「何よがってんだよ、誰がよがっていいっつったオラ!」
「力抜け力、何本入ってる何本?」
「二本じゃないよ一本だよ」
「十分入ってるよお前もう」
「小っちゃいやつ、一番小っちゃいやつが入るぞ?」
「おぉ〜、ピンク色だピンク色」
「お前、押し出したな今…押し出したな?」
「誰が押し出していいっつった」
「痛いか?全然痛くないよ」
「お前はこうされるのが嬉しいんだろ?"もっとしてください"は?」
「そうだ、素直に言えに素直にホラ」
「グリグリか?」
「ほーら、奥まで咥えろ、奥まで咥えろ」
「次はな、これだこれ」
「抜いてみろ!」
「これは長いぞホラ?全部入れちゃうからな、ほーら」
「"長いの入れてください"って言え!」
「どこまで入れんだ?」
「少しじゃないだろ?長いのは奥までに決まってるだろお前!」
「よーし、13センチ、どっから13センチ?」
「はいハーハーして?」
「おー、熱くなってるぞ」
「よし、もう一回欲しいだろ?」
「"もう一回欲しい"って言え?優しく入れてやるから」
「よーし、そうだ、いい子だいい子」
「お前下の口も上の口もうるさいから塞いでくれ!」
「おっ、これは抜けないなお前、食いついてるよ」
「痛くない、これ食っとけ」
「踏ん張っとけ」
「入れちゃうぞ?」
「生を入れるぞ生を」
「おーよく締まるよく締まる」
「やらしい音してるだろ?」
「まだまだだよ、今日は朝までずっと入れっぱなしのまま寝かせないぞ!?」
「お前全部食うんじゃないよ俺の入れるとこまだ残しとけ、俺が全部食うから」
「待て待て待てまだこれからだ」
「お前ばっかり食べるんじゃねえよ!こっちに寄越せこっちにホラ!」
「我慢せえ我慢」
「修行が足らんな修行が(老師)」
「頑張るか?もっと頑張れ!」
「まだだぞ?」
「見してみろもう一回、自分でおまんこ見せて」
「自分でホラ、開いて"私のマンコ見てください"は?」
「マンコ拡げとけ少し!」
「イかない罰だ、晒し者だお前は」
「"次はここを頑張ります"だろ?」
