何で見る必要なんかあるんですか(正論)

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なんでみるひつようなんかあるんですか せいろん
何で見る必要なんかあるんですか(正論)
何で見る必要なんかあるんですか(正論)
淫夢語録
発言者 KMR
出典 Babylon Stage 27 誘惑のラビリンス 第三章「空手部・性の裏技」

何で見る必要なんかあるんですか(正論)は、迫真空手部こと誘惑のラビリンス第三章でMURに言いがかりを付けられたKMRの反論。「男が男の裸を好き好んで見る理由などないのだから、自分があなたの裸を見ていたはずがない」との意である。

概要[編集 | ソースを編集]

稽古後に三人で風呂に入った後、MURに「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」と言いがかりを付けられ、「いや、見てないですよ…」と否定するも「嘘つけ絶対見てたゾ」と食い下がられため、正論で強く言い返した。

しかし、野獣先輩が「お前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?」とMURに加勢し、MURが「そうだよ(便乗)」と尻馬に乗ったところ、KMRは「いやそんなこと…」と狼狽えてしまい、結局は「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」のくだりで犯されることとなった。実際のところKMRは二人の股間をチラチラどころかガン見しており、身に覚えがあったのである。

この台詞の直後、「ブッ!」という雑音が入る。詳しくは淫夢七不思議#迫真空手部の雑音を参照。

関連ページ[編集 | ソースを編集]