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最後が気持ちよかった(小学生並みの感想)

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
小並感から転送)
さいごがきもちよかった しょうがくせいなみのかんそう
最後が気持ちよかった(小学生並みの感想)
最後が気持ちよかった(小学生並みの感想)
レア岡
淫夢語録
発言者 TNOK
出典 POWER GRIP 97 AFTER FIVE GOOD JOB! 誰にも言えない夜のお仕事

最後が気持ちよかった(小学生並の感想)とは、POWER GRIP 97でホモセックスを終えたTNOKの感想。小並感(こなみかん、しょうなみかん)と略されることもある。インタビュアーの「今日一番印象に残ったのは何がある?」というやや答えづらい質問に照れ笑いをしながら「最後が気持ちよかった、ていう…」と答えた。

TNOKPOWER GRIP 97がビデオ初出演らしく、インタビューパートでは演技パートや真夏の夜の淫夢での強面の印象とは大きく異なるいかにもな好青年であった。「撮られながらやるっていうのは?」と聞かれると「いやあもう、恥ずかしい」と初々しく答えていた。当時26歳のこの姿を「レア岡」と呼ぶ。

「小学生並の感想」は、ニコニコ動画のコメントが発祥と思われる。

2000年頃の関東圏の公立小中学校の人気給食メニュー「粉みかん」への深刻な風評被害の原因となっており、2015年には製造元の東北沢製菓がTikTok上で声明を発表する事態ともなった。

語録としては、幼稚な意見や感想を言う際に「ルールを守らないのはよくないと思った(小学生並の感想)」のように使用する。2010年代には小並感と略されることが増え、一時期ノンケの間でもその形で広まったことがあった。

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