怪文書:ひなびた温泉の露天風呂2
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ひなびた温泉の露天風呂2
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 関連文書 | ひなびた温泉の露天風呂 ひなびた温泉の露天風呂2 ひなびた温泉の露天風呂3 ひなびた温泉の露天風呂4 |
おっさんは、一瞬たじろいだが、わしのちんぽを両手で掴み洗い出した。それを見た親父も・・・・・・・・・・・
『こっちも頼むわあ~~!』と言いながら他の客に見えないようにしながら、巧妙な手口??でおっさんの金玉やらちんぽを擦った。おっさんは顔を真っ赤にして、完全にちんぽを勃起させていた。わしと親父が少し触っては知らん顔を決め込みおっさんは、体がぶるぶると震えながらも快感に耐えているみたいだ。
他のお客もおっさんの方をチラチラ見ていたが知らん顔でいる。わしが他の客から見えないように親父の足や前を洗っている時に、おっさんの肛門へ指を突っ込んでやった。
一瞬『うわっ!ああ~』と小声で言ったが、より一層ぶるぶる振るえ出した。もう、おっさんのちんぽはぎんぎんに勃起し腹を叩く勢いになってちんぽの先からはとろ~~っと先走りが滴り落ちている。なおも肛門へ指を三本にしてくじってやると、たまらないのか、よがり声がかみ締めた唇から漏れた。親父もおもしろがってちんぽを時々触ってやっている。
おっさんの腰はぶるぶると振るえて、もうすぐいってしまいそうだ。
すこし親父がちんぽを握って掻いた。おっさんが『ああ~~~~~~!いくっ!』と小声で言うと親父の腹ぐらいまで精液がビシャッと言う程、迸ってから洗い場にペタンと尻餅をついて、『ふう~~~!』と大きな溜息をついている。
わしが、『さあ~おっさん、おっさんの背中も洗ってやるは!!』と言いながらタオルでごしごしとこすりあげてやると、小声で 『親父さんとおめえは、めちゃくちゃや~~恥ずかしいのと、気持ちええので、もう大変じゃったぞ!!皆の前で大声だしたろかあ~って思うたがなあ~』
脱衣場に上がってから越中褌を締めていたら、爺さん連中がじっとわしの褌姿を見ていたので、爺さん連中が座っている横にある、体重計の所まで行って、体重計に乗った。
わしが爺さん連中に、『今日は天気がようて、良かったねえ~』と言うと長椅子に座っている爺さんの中の一人が、、、、、、、、、
『そうじゃのお~天気がええでなあ~、所でああさんはずっと越中褌かあ~』
『ええ~~、若い頃からずっとふんどしじゃがあ~』
『若いのに褌とは~珍しいのお~』
『うちの親父がふんどし 締めておったんで、自然に越中ばっかしやあ~、きんだまが蒸れんでええかんじや~~』
『わしも、兵隊の頃は、みんな越中褌締めておったけんが、今は~かかあ~が恥ずかしいゆうて、パンツばっかしや~~』
『又、おかあさんに縫ってもらったらええのになあ~、そんなら、又飯のときでも一緒に酒でものまんかなあ~』
『ああ~、ああさん、ありがとうな!!そんなら後でえ~~』