怪文書:公園

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公園[編集 | ソースを編集]

朝早く、車で出勤していて、岡山駅前の西川公園のところの信号待ちをしていたら、男二人がベンチの所でなにかしているような気配が感じられた。
 
信号が変わったのですぐ側に車を止めて降りていってもわしの方をちらっと見ただけで、まだ年配のおっさんはベンチに寝転んだおっさんのズボンのチャックの中に手を突っ込んだままだ。
わしが、七分からちんぽ出して小便をおっさんに見えるようにして見せたら、二人ともじっとわしのちんぽを見ている。(こいつはいけるぞ・・・と思い時間を見たらまだ大丈夫)
小便の雫を切ってからも七分からちんぽを出したままでベンチに居るおっさん達に近づいた。
わしが
『おっさんらあ~ちんぽいろうとんかあ~~わしのちんぽも舐めてくれやあ~』
と言いながらベンチの前で座り込んでいるおっさんの口元にちんぽを突きつけたら、いきなりずるっと言う感じでしゃぶって来た。
ベンチに寝転がったおっさんのズボンの中に手を入れたら勃起したちんぽが手に触れたが、ズボンの中がずるずるになっている。
 
『おっさん、ズボンの中で気い いかしたんかあ~』
 
『あ~あ~、二回も汁をだしたが、おっさんが何回でも舐めてくれるんや、きもちようてなあ~』
 
わしもおっさんのちんぽを触りながら、舐めている年配のおっさんの口にあっという間の射精をしたが。ごくりと飲んでくれた。
 
『またなあ~』
 
と言いながら車に戻ったが、ズボンのなかがまだ痛いほど勃起している。
 
 
良い一日になりそうだ。

公園の便所[編集 | ソースを編集]

岡山市の中心部にある裁判所と検察庁の裏にある公園の便所によった。
車を道の脇に止めて公園の便所の所に入って行くと、年配のおっさんがベンチに寝転んでいた。
わしが、何時ものスタイルで便所に入っていったら、そのベンチのおっさんがチラッとこっちを見てから又、寝ていた。
小便をしてから、手を洗っていたら、そのおっさんが入って来て、小便器の前でズボンとパンツをすべて下ろしてからわしの方を向いてから小便も出てないのに、ちんぽをつまんでからじっとしている。
(けったいな親父やなあ~~)
と思いながらも、時間が無いのでそのまま車にもどりその日は会社に急いだ。
数日後、又例の便所に立ち寄るとそのおっさんが、相変わらずベンチに寝転んでいた。今日はこの前よりも1時間ぐらい早い時間だ。
わしが、何時もの所に車を止めて入って行くとそのおっさんも入ってきて、小便器が二つしか無い所で、わしの横に並んだ、わしが七分からちんぽを出して小便をしていたら、わしの横に来たおっさんは、ズボンんをもパンツも下ろしてから小便器の横でじっとしている。
 
わしが、このおっさんのちんぽをわざと覗き込むようにして見てやると、おっさんのちんぽが、急激に勃起しだした。よく見たらちんぽがぶつぶつっとなっている。(あっ!ちんぽに球をいれとるんや!!)
なおも見ていたら、完全に勃起したちんぽを掻き初めて、わしの横で声を出し始めた。
『あああ^^~~気持ちええよ!ああさん、せんずり掻いてんや、見てくれんかあ~』といいながらなおも時々ちんぽに唾をつけながら、掻いている。それを見たら、わしも我慢が出来んようになってしもうたよ。
 
『おっさん、ここで、へんずり掻いとるんか、?気持ちええかあ~!わしのちんぽも起ってきたがや!!おっさんちんぽ舐めてくれや!』と言いながらおっさんにちんぽを出したらわしのちんぽにくらいついてきたよ。
 
しばらくしゃぶっていたが、わしが『おっさんいきそうや!出してもええかあ~口の中に汁~~だすぞお~』と言いながらおっさんの口に、どろっとした汁を流し込んでやった。
わしのちんぽを舐めながらへんずりを掻いているおっさんが、わしのちんぽから口から、離したと思ったら、いきなり汚い小便まみれの床に寝転んで、わしの前でへんずりを掻きながら、『あああ~~気持ちええよお~~、ああさんよ、わしのちんぽに小便をかけてくれよお~~顔も体中にしょんべんをかけてくれよお~』と言うので、おもろいん、おっさんやほんとにしょんべんをかけたろうか!
わしがしょうべんをおっさんのちんぽにめがけてかけてやると、『あああ~~しょんべんがかかってるやあ~わしは豚やあ~~ぶたやあ~~みてくれえ~ぶたがへんずりかいとるやあ~~~』といいながら顔にもかけてやったら口を開けてわしのしょんべんを飲みながらげぼげぼと涎をたらした、おっさんはなおもへんずりを掻いてからけつからなにか張型を抜いたと思ったら一気に糞が吹き出て来たその糞を手で掬い体に塗りちんぽも糞にまみれながら気をいかせた。
わしが『おっさんよかったかあ~ぶたみてえなやっちゃなあ~この豚が!』と言うと『うんうん、わしゃあ~ぶたなんやこれじゃあねえと汁がでんのや!又しょんべんかけてくれやあ~たのむわあ~』と言いながら着ている服を全部脱いで用意していた水道のホースでホースを繋ぎ体をあらっていたが、へんなやつだった。