怪文書:公園(2004年9月11日)

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

公園

2004,9,11

今日は、愛犬のちゃこと一緒に仕事からかえってから、散歩していたら、いつもの公園のベンチに60過ぎのおっさんが寝ていた・・・まあ~酒に酔ってから寝ているのかと、思ったら近くまで行ったら、ズボンを殆んどぬいでしまって、片足にやっとかかっている程度で、フリチンになっていた。わしが、ちゃこと近くまで行ったら、気がついたみたいだが、一向にちんぽをしまおうとしない!!
まあ~どんなちんぽかなあ~~って思いながらベンチのすぐそばまで行くと、ちんぽがびんびんに勃起状態で、自分で唾をつけてせんずりを掻いている。横を見たら、又このおっさんもへんずり掻いているおっさんをみながら、自分でやっているんで、そばに行って、『おっさんよ!へんずり掻いとんかあ~、気持ちええかあ~??』って聞いてみたら、(ああ~~~気持ちええなあ~~、ああさんのちんぽ、吸いたいんやあ~)って言う。
周りにおっさんが二人しか居ないのを確認して、おっさんの口元にちんぽもっていってやると、ばっくりとしゃぶられた。
『ああ~~~気持ちいい~~』思わず声が出そうなほど、ちんぽを吸うのがうまいんや!!
横を見たらそのおっさんが今度は、わしをしゃぶっているおっさんのちんぽを舐めているんや!!もうこんな所で3Pなんてと思いながらもきんだままで舐めさせた。
おっさんが二人でやるのを見せてくれたんでよかったよ。

それにしてもええちんぽやったなあ~~!!