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怪文書:男センズリ

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
男センズリ
作者 ガチホモ
公表日 1998年
備考 露出野郎の集会室」の「-露出体験告白集-」のコーナーに掲載されていた文章。別サイトに投稿された「越中褌闘記」も、投稿時期や人物の年齢、文体が共通していることから同一人物の作と思われる。

No.10

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男センズリ
作者 ガチホモ
公表日 1998年5月17日
出典 http://www.ceres.dti.ne.jp/~eiji-m/hondana/book04vol1.htmアーカイブあり

No.10
投稿者:男センズリ 年齢:43才 住所:練馬区

俺は、173/64。 40を過ぎてから露出を始め、今やすっかり変態露出野郎だ。

きっかけはよく覚えていないが、それまでは、伝言ダイヤルで相手を探し、テレホンセックスをやりまくってた。
そんなある日、RUSH決めまくりでセンズリこいてた俺は、ふと思いたち、チンポ扱きながらアパートの外に立った。
暖かい頃だったと思う。おっ勃ったチンポやきんたまに、夜風がたまらなく気持ち良かった。

「これだよ」俺はひとりごちた。
身体中がチンポになったようで、俺はそのままRUSHを吸いまくり、大股開き<そんきょ>の体制で、
「チンポ、チンポ、チンポ・・・」
と、連呼しながら白子をぶち撒いた。

たまんなかったね。
そのまま地べたに尻もちついて、暫く放心状態だった。
「これが本当の男のセンズリだぜ」
冷静になりつつある頭の中で、俺は確信した。
「これしかねぇよな」
そう声に出して言いながら、萎えかけたヌルヌルのチンポを扱いた。

これが俺の、変態露出野郎としての第一歩だった。

To be continued. (98/5/17)

No.11

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男センズリ
作者 ガチホモ
公表日 1998年5月22日
出典 http://www.ceres.dti.ne.jp/~eiji-m/hondana/book04vol2.htmアーカイブあり

No.11
投稿者:男センズリ 年齢:43才 住所:練馬区

No.10~

部屋の前での露出センズリに、少々飽きて来た俺は、もっとおもしろい事ねぇかと、ズリこきながら、通りの方を見た。
そこへたまたま、個人タクシーの「空車」が通りかかった。
「そうだ」
スケベに関しての、俺の閃きは鋭い。
「運チャンに見せてやろうじゃねぇか」

通りまで素っ裸で行く勇気は、そのころはまだなかった。
薄いジャージの短パンに、Tシャツという格好で、俺は道端にたった。
時間は午前一時頃だったと思う。
通りを走るのは、ほとんどタクシーだった。
「来たっ」
個人の空車だ。

俺はTシャツを乳首までずりあげ、短パンは膝まで下ろし、さっきからひくついている、俺のチンポにオイル塗ったくり、地べたにおいていたRUSHを、「スッ、スッ、スッ、スッ」と片鼻4~5回吸い込んだ。
車が目の前にやってきた。
俺は、大股開きで、腰つきだし、オイルの雫飛ばしながら、激しくセンズリぶちかました。

これ書いてる今も、素っ裸で、ヌルヌルのチンポ逆手でこねながら、RUSH効かせている。
もろ「野郎」状態だぜ。

運チャンと目があった。驚いてスピードを落としたが、目をそらしたりは、しなかった。
俺はその運チャンの顔を、しっかりと見た。ほんの数秒だったかも知れないが、身体中にたまらんうねりが走った。

「ちきしょう、たまんねぇぜ」
俺は近くの人気ない駐車場に、走りこんだ。
「スッスッスッスッスッスッスッ」RUSHを吸い込む。
「スッスッスッスッスッスッスッ」
「俺男はいってます」
「俺素っ裸です」
「俺センズリこいてます」
「スッスッスッスッスッスッスッ」
「俺四十過ぎのおやじです」
「いい歳こいてセンズリぶっこいてます」
「スッスッスッスッスッスッスッ」
独り言ぶちかましながら、俺は最高潮まで駆け登ろうとしていた。

その格好は、おおまた開き、膝は直角、左手にRUSH、右手は逆手で亀頭を包んで、グリグリこねまわし。
「スッスッスッスッスッスッスッスッ」
「おらっ!チンポチンポチンポチンポ」
「クチュ ヌチャ クチョ ヌチョ」
「スッスッ」
「おうりゃあ!センズリセンズリセンズリセンズリセンズリセンズリ」
「ビチュ ヌリュ クチョ クチュ」
「スッスッスッスッ」
「来っきたぜっ!」
さおの根元からうねってきやがった。

「俺のスッスッ最期をスッスッ見てスッスッくれスッスッ」
「グッチョン グッチョン」
キンタマの奥から熱いものが、かけ登ってきた。

「男一匹 ! 俺のセンズリ ! 」
「グッチョン グッチョン」
「ブチッ ! 」
鈴口を押しわけて、俺の男の証が飛び散る。
俺は口をすぼめ、腰を前後に振りながら、射精をした。

To be continued.

(98/5/22)

No.12

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男センズリ
作者 ガチホモ
公表日 1998年5月27日
出典 http://www.ceres.dti.ne.jp/~eiji-m/hondana/book04vol2.htmアーカイブあり

No.12
投稿者:男センズリ 年齢:43才 住所:練馬区

No.11~

露出も、回数が重なると、更なる刺激が、欲しくなってくる。
ーそうだ、毛剃ってみるかー
早速素っ裸になると、鋏を手に風呂場へ。

ぼうぼうに生えた、チンポの回りを、まず鋏で短くした。
ーへぇ、ゾクゾクすんなー
俺のチンポは半勃ち状態。そうなると、
ーやっぱRUSH決めねぇとなー
「スッ、スッ、スーーー」
ーきたぜ、きたぜー
風呂に備え付けのオイルを、チンポからきんたままで、たっぷり塗ったくる。
ーおぅ、たまんねぇー
左手で、亀頭こね回し、右手に持ったカミソリで、ジョリジョリと陰毛を剃った。
「スッ、スッ、スッ、スーーー」
前のが効いてる内に、再び決め込む。
見る間に、俺のチンポはツルツルになった。

ーこれならコックリング使えっなー
更なるスケベを求めた。
ヌルヌルのチンポの亀頭に、コックリングをかぶせてみた。
ーえっ、ちいせーかー
と思ったが、
ー構うこたねぇー
「スッ、スッスッ、スッ」
RUSHの勢いを借り、グリッと一気にコックリングを、チンポにはめ込んだ。さおの筋がゴリゴリッと音をたてた。
ーくぅう、男だぜー
「ヌリュッ、ヌリュッ」
左手で亀頭をこねる。
「スーッ、スーッ、スッ、スッ、スーッ」
きつめにRUSHを入れる。

テラテラの亀頭を見てると、また、スケベな事を思いついた。
パンパンに張った、亀頭の平な部分に、カミソリの刃を当てると、そっと引いてみた。
「おうっ」
チリチリッとした、激しい快感に、俺は思わず声を上げた。
ーこりゃ、たまんねぇやー
「スースースースースッスースー」
「おぅゃあ、亀頭ぜめだぜ」
ズリズリと刃を引く。たまに左手でこねまわす。
俺は、風呂場の洗い場いっぱいに、大股を開き、RUSH片手に、男のセンズリ状態に入った。

コックリングでパンパンの、ヌルヌル・テカテカのチンポ逆手で握り、きんたま左手で思いっきり引張りながら、身体上下に揺らして、中年おやじのセンズリぶっこいた。
「おうりゃ、センズリ、センズリ」
「中年のセンズリ」
「ズルムケチンポのセンズリ、センズリ」
「赤ムクレチンポの、この俺の、 センズリ、センズリ」
「チンポ、俺の、この俺のチンポ」
「この男一匹の、俺のセ・ン・ズ・リ」
「きたぜー」
もう一度激しくRUSH吸い込むと、身体くねらせながら、白子をぶち撒いた。
ピューッ、ピューッと、射精している間、RUSH吸いまくった。

To be continued.

(98/5/27)

No.13

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男センズリ
作者 ガチホモ
公表日 1998年6月3日
出典 http://www.ceres.dti.ne.jp/~eiji-m/hondana/book04vol2.htmアーカイブあり

No.13
投稿者:男センズリ 年齢:43才 住所:練馬区

No.12~

俺が今まで露出やってて、最高に興奮したのは、やっぱりこの時だろうな。

仕事で出かけた、とあるビル。金曜日の夕方だったので、ビル内に人影も少なく、俺の露出の虫が、騒ぎ出したのは、言うまでもない。
取り引き先が6階だったので、最上階の15階のトイレに向かった。
案の定人影もなく、静まりかえっていた。
この圧迫されそうな、静けさが返って俺の興奮度をアップさせる。

紺のスーツのまま、まずは鏡の前で、ウォーミングアップのチンポ出し。
鏡には、中年サラリーマンの喘ぐ顔が映った。
いつも携帯しているRUSHを取り出すと、きつく吸い込む。
「スーッ、スッスーッ、スーーー」
「たまんねぇ」
声に出して言うと、スーツを脱ぎ捨て、ブリーフひとつになった。
「なんだ、ブリーフだけってのも、 結構すけべだな」
片足を洗面台に乗せたり、両膝ついて洗面台に乗ったり、いろんな格好で20分程楽しんだ頃、人の足音に気付いた。
俺は取り合えず、脱いだスーツ抱えて、個室に入った。

扉を少し開け外を伺った。60位のメガネを掛けた、おとなしそうな、掃除のおやじさんだった。
ーこりゃあいいやー
俺はブリーフを脱ぎ捨て、素っ裸になると、おやじさんに声を掛けた。
声にびっくりしたおやじさんは、俺の姿にもう一度驚いていた。
「おらあ、変態でよ、おやじさんに、センズリ見て欲しいんだよ」
「えっ、はっ、あー」
おやじさんは、最初こそ引きつっていたが、俺が仁王立ちで、オイルベットリのRUSHセンズリ始めると、つったったまま、「ごくり、ごくり」と唾をのみこんだ。

「あー、たまんねぇー」
「おやっさんに見られると、気持ちいいっすよー」
俺のチンポはピンコ勃ちになり、激しい扱きで、辺りにオイルの雫、撒き散らしていた。
「すけべな奴だな」
おやじさんが口を開いた。
「俺のも勃っちまったよ、見てみるか」
「お願いします」
思いがけないおやじさんの申し出に、一も二もなくそう言った。

窮屈そうに作業着から引き出されたそれは、使い込まれ、真っ黒になった、少し皮の被った逸物だった。
たいして大きくはなかったが、ピンと勃起し、鈴口からは、透明の液を垂らしていた。
軽く扱きながら俺に言った。 「俺が見守ってやるから、思いっきり飛ばしてみな」
その言葉が俺の射精中枢に、刺激を与えた。
俺は、激しくRUSH吸い込むと、トイレの床に大の字になり、
「おやっさん、俺の射精みてくれ」
「うぐおぉうううお」
身体をブリッジさせ、思う存分ぶち撒いた。

「すけべなやつだ」
もう一度そう言うと、半勃ちのチンポしまいながら、おやじさんは出ていった。
俺は、暫くの間余韻を味わった。

To be continued.

(98/6/3)