怪文書:飯場の親方
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飯場の親方
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 関連文書 | 飯場の親方 最終章 |
飯場の親方[編集 | ソースを編集]
≪おい!!安治!明日からここの現場行ってくれ!当分、飯場に寝泊りするようになるんで、頼むぞ!今日は、もう上がってから明日現場のマイクロが迎えに来るんで、はよう寝て、体調を整えておけ!≫
急に親方から言われたんで、面くらいながらも、まあ一人身だし・・と思いながらボストンバックに必要な物と言っても、衣類と長靴、地下足袋ぐらいしかないが、押し込んでから風呂に入ってから寮の部屋でゆっくりしていた。
≪おい!!はいるぞ!≫
少し、うとうとしていた所に、親方が仕事帰りの作業服のまま地下足袋のこはぜを外しながら入って来た。
≪今度の飯場は少しきついかもしれんが、頑張ってくれよ、わしも今の現場が終わったらそっちにいくけんのお~≫
親方が心配してくれている。そう思うと少し感傷的になってしまう。
『親方が、来るまで頑張るよ!はよう来てくれよ!!あんまり知らん奴ばっかりで、なじめるかなあ~?』
≪まあ~お前なら大丈夫や!!そんでも、あんまりどこでもかしこでも、お前はへんずり掻くんでそれはなあ~?≫
『親方あ~~、そんなこたあ~せんよ!たまにはするけんどなあ~』
親方の七分姿を見ていたら、なんだかむずむずして来て、ちんぽがぎんぎんに勃起してきた。
『親方あ~親方の七分、見たらちんぽが起ってしもうたわあ~しばらく掻いてもらえんと思うたら、よけいに起ってなあ~』
親方が寮のドアをロックしてから、≪そうかあ~そんなら今日はまだ皆、帰ってこんから、一発抜くかあ~はようぬげやあ~≫
わしも七分を脱ぎ捨てて、越中褌も取っ払いフリチンになり親方の太鼓腹に抱きついた。親方は体重は優に100キロを超えているが身長は、160ぐらいしかない、まるで豆狸、そのものだ。
親方の口ひげがざらざらして気持ちがいい。
≪おい、安治、ちんぽ、しゃぶれよ。気の済むまでしょぶっておけよ。しばらく吸えんぞ!!≫
≪ああ~~気持ちええぞお~ちんぽがとろけそうじゃあ~、おまえのちんぽもこっち出せや、わいが吸うたる!!≫
『あああ~親方ああ~~気持ちええなあ~これがあるから親方と離れれんのじゃなあ~、ああ、気持ちええ!!』
≪そうかあ~今日は、わしのおかまに突っ込んでから気い~いかすかあ~!≫
飯場の親方 2[編集 | ソースを編集]
親方のちんぽは体格と同じで短いが太い!太いも太い!本当に牛乳瓶ほどあり口に咥えたらもう一杯だ。それでも精一杯、しゃぶり、きんだまもけつの穴もべろべろと舐め回した。
親方の口鬚もわいの肛門にさわさわとあたりなんとも言えない気持ちだ。
まるで気違いになったように舐め回してくる。
親方はわしの足の指から裏まで念入りにしゃぶってからわしの背中から頭の先まで体中を舐め回してくれる。
わしはもだえながらも気持ちよさにたまらない快感が襲ってくるので、声が自然と漏れてくる。
『ああ~~、親方あ~~~気持ちええよお~体中がちんぽになってしもうたあ~ああああ~』
≪そうかあ~もっともっと、気持ちようなれやあ~これ吸えやあ~≫
とラッシュの瓶から手ぬぐいに液体をこぼしわしの口に押し込んで来た。
徐々に口から涎は流れ出て、ラッシュが効いて来た。
完全にいかれた目をしているみたいだ。
親方にもラッシュの手ぬぐいを押し込んでやると、やけくそで抱きつきながら吠えている。
≪ああ~やすじい~、おまんの体はええのお~ちんぽがええぜよお~≫
二人してからラッシュ漬けになりながら、ちんぽのしゃぶりあいし、おかまの舐めあいはさいこうじゃあ~
おやかたもわしも限界にどんどん近づきつつある。
親方の肛門にゼリーを垂らし、わしのちんぽにも一杯塗りたくり、一気に押し込んでやる。
≪うぎゃ~~、おおうううう~~いてえよお~~いてえがあ~、気持ちええよお~、安治い~浣腸してからいれたらんかい、はよう、浣腸せえやあ~、一杯入れてつっこめやあ~≫
引き出しから浣腸液を出し、浣腸器で100ccも入れてからすぐにちんぽで栓をしてから腹を揉みながら腰をつかってからおやかたのまんこをぐちゃぐちゃにしてやる。
≪安治い~、気持ちようなってきたぞ!!まんこがぐちゅぐちゅになってたまらねえよお~、お前の七分、下に敷いたんかあ~、糞もでるぜよ~~、あああ~気持ちええなあ~≫
親方の肛門からはぐちゅぐちゅの汁が流れ出て、異様な臭いもしてきたが、たまらなくいいんだ。
『親方あ~~、わしも気持ちええぜえ~~~まんこ汁があ~ぐちゅぐちゅ言うて、たまらんぜよお~~、ああ~気持ちええ!!』
飯場の親方 3[編集 | ソースを編集]
『親方あ~~~、ああああ~~親方あ~~気持ちええ~!!ああ~ええなあ~ちんぽがとろけそうじゃあ~~、ああ~いいよお~~』
≪安治い~~、わいもええやんけえ~畜生う~~なんでやあ~こんなにええのわあ~たまらん!!ああ~~~気持ちええなあ~もう死んでもええほど気持ちええ~~~~≫
もっともっと突っ込んでかき混ぜてくれやあ~、親方とわしは獣のようにさかりついていた。
『親方あああ~~親方のまんこがあ~~イソギンチャクみたいにひくひくしとるやんけえ~、なんとも、言えんぞお~』
≪そうかあ~ほんまにきもちええのお~ちんぽがずきずきゆうとるや~、こんなんみんなに見せてからやったらあ~興奮して、ええぞお~こんだあ、飯場でいきなりやってみんかあ~、山奥の飯場でおんなっ気がねえから、ええかもしれんぞお~、ああ~~~それにしても、なんともいえん気持ちええなあ~、なあ~安治よお~、おめえもえかろうがあ~、一回おめえの中にいれさせえ~よ、!!!
『ああ~親方あ~~もう出そうじゃあ~ちょっとやすまにゃあ~いってしまいそうじゃあ~』
≪安治よ!糞がでそうじゃあ~便所にこのままいかんともれるぜえ~、ああ~たまらん≫
親方とつるんだまま、なんとか便所にたどりつきわいが、ちんぽを抜いた瞬間に糞が吹き出て来たが、ほとんど固形物はなく水みたいな糞尿だった。
二人で風呂場に行き、洗い流してから、今度は親方がわいのまんこに、突っ込むさんだんだ。
親方はホースの先をわいの肛門に宛がい生ぬるい湯を少しずつ出し始めた。
腹の中に入っていくのが何とも言えないが、すぐに便意が襲って来た。
『親方あ~糞がでそうじゃあ~はずかしいやあ~~、ああ~~糞が出るうう~~~~』
何回も何回もホースの湯を入れられて、最後のほうは何も色のつかない水みたいな便が噴水のようにでるばっかしや。
≪さあ~安治よ、おまんのまんこも綺麗になったみてえじゃから、こんだあ~わしがいれたるわあ~、よがり泣いて狂うてもええぞお~、なんじゃったら、みんながかえってきてもやったらんかいや!!≫
親方とわしは部屋に戻ってからビールを飲んで一服していたが、わしの肛門にクリームを塗りつけてから自分のちんぽを押し宛がって来た。
親方のちんぽは、体格どおり太い、めりめりと言う感じで入ってくる。
『うぎゃあ~~、裂ける~~~、たまらねえ~~あああ~~入ってくるう~いてえええ~~~ああ~親方ああ~無理や無理やああ~~~裂けてしまうがなあ~~』
≪安治い!!こんなぐらいの痛みでえ~がまんできんのやったら、金玉もちんぽもぶち切ってしまわんかい!がまんせえ~≫
飯場の親方 4[編集 | ソースを編集]
≪安治い~、もちょこっと辛抱せえやあ~、先がはいったら楽になって、気持ちようなるけんのお~そうりゃあ~いくぞお~~≫
メリメリと言う感じがしたと思った瞬間に、一気に激痛とともにちんぽが入って来たみたいだ。
『ああ~~いてえ~~ああ~親方あ~~はいったんかあ~なんか変な気持ちやあ~』
親方がしばらくじっとしてくれたお陰で痛みも納まって来たが、違和感は多少感じているが、けつの穴がむずむずと痒い感じが襲ってきた。
『親方ああ~穴の穴があ~~痒いんや、なんのクリームやったんなら、たまらんわあ~~ああ~はよう~突っ込んでくれやあ~』
≪安治い!そろそろ、効いてきたろうがあ~、あのクリームはのお~山芋を混ぜた特製のクリームや、たまらんじゃろうがあ~≫
『ああああ~~気が狂いそうじゃあ~親方あああ~~なんとかしてくれよお~気持ちいいいいい~おなごになってしもうた見たいやあ、はよう~~もっともっと、おくまで突っ込んでくれやあ~~ああ~堪らん』
≪安治よ!あのクリームをちんぽにも塗ってから、掻いてやるわあ~≫そう言いながら親方がクリームを手にとってわしのちんぽからきんだままで塗り捲った。
『おおううう~~、親方ああ~やけるようじゃあ~、あああ~気持ちええなあ~ほんまに気持ちええなあ~きんだまがかっかっしとるみたいや!!もうどうなってもええからあ~やってくれやあ~気持ちええええ~~~』
≪おううううう~~安治い~~わしもええぞお~~気持ちええなあ~かかあのまんこなんぞ、やれんわあ~こんにええのわのお~~≫
何回も何回も気が行きそうになっては止められてもう親方もわしも限界に近づいて来た。
≪おう!安治!!もう出すぞお~~!お前もへんずり掻いて一緒に、ぶちまけろや!!≫
『ああ~~親方ああ~~気持ちえええ~奥までえ~~突っ込んでくれやあ~~ああ!いくうううう~~いく、いく、いく、いくう』
≪あああ~やすのまんこがあ~~しまるうう~~出るううううでるうう~~~いくううううう≫
二人ともほぼ同時に雄汁をぶちまけたが、最高のまぐわいだった。
≪安治よ!今度の現場にいってもわしが行くまで、へんずり掻くなよお~、わしが行った日にゃあ~思い切りやろうぜえ!≫
『親方が来るまで我慢できるかのお~でもがまんするわあ~』
飯場の親方 5[編集 | ソースを編集]
次の日に、朝早くから今の飯場を車にボストンバッグを積み、長靴や他の作業着は宅配便で送った。まあ~今のスタイルって言ったって、七分ズボンに地下足袋に手甲シャツ、もちろん下着は越中褌だが・・、どこへ出かけるんでもこの格好で行くんで、まあ~そんなにたいした事はないんや。
今の飯場から車で、約5時間程かかると思うので、まあ、仕事は来週からなんで、今日は金曜日、後二日はゆっくりと体を休める事ができる・・・と思いながら、そうそう・・飯場がある山の手前に温泉があったけど、あの鄙びた温泉・・やってるかなあ~などと思いをめぐらせながら、ライトバンのハンドルをにぎり一路、その温泉目指していく。
温泉の近くの道の駅で一休みしてから・・・と思いながら目指す道の駅の駐車場に車を滑り込ませた。
道の駅は今日はやってないみたいで、駐車場には数台の車しか止まってない。
一番奥の日陰になりそうなとこへ二三台の乗用車とライトバンが止まっているのでその車の横に駐車した。
来るときにコンビニで買っておいた日本酒と弁当を出して車の後部座席のシートを倒してから、紙コップに酒を注いで、今日はここで一晩明かしてから、明日は温泉に泊まろうかなどなど、考えながら弁当は後回しにして、つまみを出してから、酒を飲む。
『ああ~~美味しいのお~』
と誰も居ないのに一人事を言ってしまう。
ラジオからは大好きな演歌が流れているので、いい気分だ。
しばらくしてから横の車を見たらおっさんが、パンツ一丁で窓も開けたまま、新聞を読んでいるのが見えた。
どうも路上生活者みたいだなあ~と一人考えながらライトバンのスモークが掛かった窓ごしにおっさんをみたら、新聞をまどに置いたまま、シートを倒してねている。パンツの中に手を突っ込んでからちんぽを握ってからもそもそやっているんじゃ!
安治が車の中から見ているとはしらずに、おっさんはパンツの中に手を突っ込んでから陰毛が見える程下げて車のシートに横になっている。
あたりは夕闇に包まれていてわしの止めた所からはおっさんの車と長距離のトラックらしきものしか見えない。
長距離の運転手はもう寝てしまっているのだろう。
運転席の後ろのカーテンが引かれている。おっさんの車とわしの車はわしが運転席から降りたらおっさんのすぐ横に立つぐらいの近さだ。
なんだかむずむずしてわしもちんぽが勃起してきた。
そうじゃ、あのおっさんにも酒でも飲ませてから一発、へんずりでもかいたろうかあ~などと一人で思い、素っ裸になって、越中褌だけで、運転席から降りていった。
おっさんは、ふんどし姿の安治をみてびっくりしたのかじ~~と見ている。
そのまま車の後ろ側に廻ってから、褌の前垂もはずして勢いよく、小便をした。
しばらくして小便の雫を切ってから、わざとそのままの状態で、運転席にもどろうとした時に、はじめておっさんに気がついたようなそぶりで、
『ああ~おっさん、酒え~のんだら、小便がちこうなってのお~、そうじゃおっさんも一杯やらんかあ~,ああ~まだ褌からちんぽがでとったのお~すまんすまん!!きたねえもんみせてしもうたのお~』
≪わしにさけえ~飲ませてくれるんかあ~ほんまかのお~なんか食うもんもあるかあ~≫
『ああ~弁当があるんや、一緒に食おうや、そのまんまでわいのライトバンにのりゃあ~ええがあ~横のドアー開けて乗れや!』
飯場の親方 6[編集 | ソースを編集]
おっさんがパンツ一丁のままで横のドアーを開けて乗り込んで来た。
ライトバンの後ろには板張りにしてその上に畳を引いてから布団を敷いているし、外からはまるで見えんようにしてある。
ロングボデーのバンや。わしはおっさんに並々と酒を注いでやり弁当をひとつくれてやったら、久しぶりの飯やあ~と言いながら、ばくばくと食べている。
しばらくしたら落ち着いたのか、ぽつぽつと話をして来た。
≪ああさんよ!ありがとうなあ~こんな年寄りに、飯くわせてくれてのお~、ひさしぶりにいい目が出来田みたいや。それにしても、ああさんよ!ふんどしとはめずらしいのお~わしも軍隊に居たときゃあ~みんな、ふんどしじゃったけどのお~、ああさんは、ふんどしが好きなんかのお~≫
『おっさんはさっき、パンツの中あ~手え~突っ込んでなにしよったんや?へんずりでも掻くつもりやったんかいのお~』
≪ああ~みられとったんかいな!、そうじゃ新聞のエロ小説読んだらのお~年甲斐も無くちんぽが、起ってきてのお~、そんじゃ、一発掻いたろうかと思うたんじゃ、変かのお~≫
『いやあ~男じゃけん、ちんぽが起つのはええことじゃ!わしもおっさんのちんぽ見せてもろうたけん、ふんどし一丁で車からおりていったんや!へんずり掻いたのみたら、わしのちんぽも起ってしもうてのお~、まあ~おっさん、まだ酒あるけん飲めや!!今晩はこの車の中でねりゃ~ええがのお~』
しばらくおっさんと話をしながら酒をのんでいたが、次第におっさんが横になってきた。
おっさん!ちょこっとこっちへ来いや!といったらおっさんがわしの横に来たんで、ふとんを広げてから
おっさんここに横になりゃーええがのお~と言い、おっさんの横にわしも横になった。おっさんの体を抱くような感じで少しうとうとしてから、おっさんのパンツの中に手を突っ込んでみたら、ぶっとい芋がごろんと横になっていたんじゃ。
『おっさん、まだ起きてんかあ~わいのちんぽ、ぎんぎんになってしもうたあ~、おっさんのちんぽもさわってもええじゃろう~おっさんも勃起しとるやないかあ~』
≪ああ~おまんが、触ってくるんで、ちんぽがびんびんに勃起してしもうたがや、一発、出さんとねれりゃあ~せんがなあ~、掻き合いしてもええけどなあ~、おまんのちんぽもさわってやるわあ~≫
『おっさんよ、ちょこっと、こっちむけやあ~、ちんぽ、吸うたろう、なあ~ええじゃろうがあ~』
≪おおおおううう~~~~、気持ちええのお~ちんぽ吸うてもらうんも久しぶりやけんのお~、おまんのちんぽもこっちむけやあ~わしが、吸うたるからのお~、思い切りしゃぶってやるわあ~、気持ちようならんかのお~二人で!!≫
おっさんのほうにちんぽを持って行ったら、おっさんがわしのちんぽにしゃぶりついて来た。ぬめ~っという感じがして、ちんぽがおっさんの口の中に捕らえられた。
飯場の親方 7[編集 | ソースを編集]
『ああ~おっさん!!気持ちええのお~おっさん、後ろは出来んのかあ~、穴に入れてへんずり掻いたら、最高じゃけんのお~、おっさんのちんぽもビンビンになってるやないかあ~、わしの口ん中で、あばれて、汁があ~美味しいのお~、おっさんもわしのちんぽの味はどうやあ~、美味しいかのお~』
≪ああ~ああさんもわいのちんぽの味、美味しいんかあ~、あたりめえじゃあ~、男のちんぽほど美味しいもんわあ~ねえからのお~、きんだまあ~しゃぶってくれるんかあ~、ほおおおおうううう、気持ちええのお~声がでそうじゃあ~、ああああ~~~~~~~~~~、気持ちええのお~≫
おっさんのきんだまあ~しゃぶりながら、ちんぽも掻いてやったら、気持ちええのかあ~足を上げて来た。わしが思い切ってからおっさんの秘穴をなめたら、・・・・・・・・・
≪ああ~~えええええ~~~いいい~~~あああ~たまらねええええ~~≫
おっさんもわしのけつの穴を舐めてくる。
『ああ~~~おっさんもう、我慢できそうにねえぞお~~、おっさんにいれたるわあ~』
おっさんの肛門にクリームうをたっぷり塗ってから、徐々にわいのちんぽを押し込んで行くと亀頭が入ったらずるっと言う感じで、わしのちんぽがおっさんのけつの穴に飲み込まれた。
≪ああ~~ちょこっと、まてやあ~ああ~気持ちええなあ~たまらんわあ~≫
おっさんは悲鳴に近い声でわしにしがみついて来た。
おっさんのまんこは最高じゃ!!ああ~気持ちええなあ~!!
『おっさんよお~ほんまに気持ちええなあ~、たまらんよお~~~ちんぽがとろけそうじゃあ~、なんともいえんぜよお~、ちょこっと、一休みせんと、行ってしまうやんけ!!』
おっさんにちんぽを突っ込んだまま、ちょっと一休みや、おっさんにキスをせがんだら、思い切り口を吸って来たんで、又わしもおっさんの顔中を舐めまわしてやる。最高じゃあ~~!!!!
しばらく、おっさんと抱き合いながら、少しずつ腰を動かす、
『ああ~~おっさんよお~~ちんぽがとろけそうじゃあ~~気持ちええなあ~~、おっさんもええかあ~~~』
≪ああ~~ああさん、わいのまんこ、ええかあ~~なあ気持ちええなあ~、ぐじゅぐじゅいうとるは!!たまらんでよお~みんなに、見せてやろうかのお~~こんなにええのは、ひさしぶりやあ~~~気持ちいいよおお~~≫
『おっさん!!もう、もう~~、駄目じゃ、いってしまいそうじゃあ~、ああ~~もう、いくうう~~ああ~~あ!いくうう~~~~』
≪ああさん、わしも、もういくうう~~~~、あああ~~汁があ~~出るう~~≫
おっさんは、腹の上に、わしはおっさんのけつまんこに男汁をたっぷりとぶちまけた。
なんとも、言えない気持ちよさで、おっさんの汁まみれの腹に抱きついた。ああ~~気持ちええなあ~。
飯場の親方 8[編集 | ソースを編集]
おっさんとやりまくった後に又、酒を飲みながら少し話をしたが、睡魔が襲ってきてからフリチンのままでおっさんと抱き合ってから布団にくるまり寝てしまった。
朝の5時ごろに朝日で目が覚めたら、おっさんのちんぽがわしのわき腹をつついていた。しばらくおっさんのちんぽを弄んでから、又、ラブオイルをつけてから掻いてやったら、気持ちいいのか、ちんぽがぎんぎんになって、先走りを出した。それを又潤滑油にして、ずりずりと掻いてやった。
≪ああさんよお~~気持ちええ、思うたら、ちんぽ掻いてくれてるんかあ~、気持ちええのお~~ああ~~でそうじゃあ~~~ああ~~又あああ~~でる!!でるう~~≫
『あさの一発は気持ちよかろうがあ~~さあ~朝飯!朝飯』
おっさんと一緒に近くのコンビニまで歩いて行ってから弁当を買って一緒に食べた。
『おっさん!!なごりおしいが、又帰りに寄るから、その時は温泉でもいってからしっぽり、抱きあおうや!!なあ~』
≪そうじゃあ~~又やってくれるかのお~へんずり掻くのもええもんじゃのお~≫
おっさんと別れた安治は、ここから30分ぐらいの飯場にやっとついた。
『こんちわ~!丸岡安治でえ~す。岡崎からきました。誰かいませんかあ~』しばらくしてたら、奥の方からどかどかと足音が、してきた。
(誰や!、ああ~~岡崎んとこのあんちゃんか!!まあ~あがれ!あがれ!この奥が部屋や!明日から仕事なんでゆっくり背絵やあ、そうじゃ、わしがここの親方の熊蔵や!みんな熊って、呼ぶから、熊でええよ!)
『はい!わし!安治っていいます、よろしくお願いします』
しばらく、部屋で前もって送っておいた、荷物を片付けていたら、ドアが急に開き、熊さんが
(安治!風呂入るんじゃが!お前も入れよ!大きい風呂やけん、皆、帰ってくる前に入ろうや!新入りじゃからゆうて遠慮せんでもええからのお~、ここの飯場じゃ、先輩じゃから言うて、遠慮いらんぞ!さあ~いこ、いこ)
『はい、解りました!!』そう言いながらタオルと石鹸を出そうとしたら、(石鹸は風呂にあるから、ええぞお~)と熊さんがだみ声で言う。
『あっ!そうですか、』
熊さんは、飯場の奥にある大きなドアを開けたら、飯場にしては、かなり大きい風呂が脱衣場の向こうに見えた。
『ああ~~熊さん!大きな風呂ですねえ~びっくりしましたあ~』 (ああ~風呂ぐらい大きいの付けてもろうたんじゃ!!)
そう言いながら熊さんは服をぱっぱっと脱ぎはじめて、(おい、はよう脱げ、脱げ) 『あっ!はい・・・』
わしもシャツを脱いで七分ズボンを脱いで越中になったら、
(ほう~越中かあ~わしも越中や!この飯場は、なんでかふんどしが多いんじゃよ!まあ~褌はええからのお~)
熊さんも越中褌の紐を解きながら言うと体格に似合った太いちんぽがごろんとしている。
ガラガラとドアを開けて入って行った。
わしも後に続き、掛け湯をしてちんぽを洗い熊さんの横に入った。
(この、風呂はええじゃろうがあ~ゆっくり入れるし、一人のときゃ~色々便利やしのお~)
『えっ!!何が便利なんですかあ~』
(途中欠落)
飯場の親方 11[編集 | ソースを編集]
親方に突き込まれながら安治は、口から涎を出しながらわめいていた。
いきなり風呂場のガラス戸が・・ガラガラっと開くと、食堂の賄いのおっさんが、褌姿でちんぽをぎんぎんにして、握り締めて立っている。
(親方ああ~ええことしておるのお~、もう飯が出来たし、皆が帰ってきよるよ、もう、このああさん、皆で晩にやってやろうや!!その前に、わいのちんぽも吸うてくれやあ~~)
飯炊きのおっさんがわしの顔の上に跨る格好で此れもまた、ぶっといちんぽを口の中に突っ込んできた。もうちんぽはずるずるになっている。上を見たら親方とおっさんが、わしの穴を使いながら、キスをしている。
『うぎゃあ~、ぐぇ~~ああ~うええええ~』 口とけつまんこを突かれてから、もうたまらんわ!!
『親方あああ~~もう駄目じゃあ~、いかせてくれやあ~、もうわしゃあ~でそうじゃ!!さわらんのにでそうじゃああ~、親方ああ~~行くよ!いくいくいくいくうううううううううう!』
ちんぽから、触りもしないのに、どろどろと精液が腹の上に流れ出したと、同時に親方とおっさんが、ずう~~~んって言う感じでわしのけつまんこと、喉の奥に男汁をつぎ込んだ。
≪安治い~~もう出すぞお~~出るう!!出る!!ああああ~~≫
おっさんも
(親方ああ~こいつの喉もええかんじやあ~、いってしまうううう~いったあ~ああああ)
殆、同時に 男汁が飛び散ったのがわかるぐらいだ。
安治はものすごい快感に酔ったみたいで、風呂場に伸びてしまった。
親方が・・・
≪安治よ、今晩は皆で可愛いがってやるけんのお~覚悟お~せえよお~気持ちええぞお~、あっと!!安治は新入りやさかい、食堂にはフリチンで食べよお~、≫
親方と賄いのおっさんが笑いながら言う。・・・・何と言う飯場じゃ!!そう思いながらも、何人のちんぽを突っ込まれてやれるのか、疲れも吹き飛ぶぐらいの、乱交で、ちんぽがうずき出した。
『親方ああ~、それとおっちゃんよ、今日はめちゃめちゃに可愛いがってくれよなあ~又、ちんぽが起ってきてしょうがねえよお~、なんじゃったら、食堂でちんぽ起ってから歩いてみたいんじゃ!あああ~今から、みんなのちんぽ、味わえたら最高じゃあ~~、徹底して、おかまあ~掘ってくれよなあ~、親方のちんぽ、入れられたらもう、親方なしじゃあ~~あかんわあ~、』
安治はもうすぐ、やられると思うだけで、ちんぽから先走りがとろ~~~っと流れ出した。