怪文書:飯場の親方 最終章
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飯場の親方 最終章
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 関連文書 | 飯場の親方 |
親方とおっさんは、さあ~皆が帰ってくるぞお~と言いながら、脱衣場に上がって行った。
≪安治よお~はよう~上がって来いよ。もう皆が帰って来たみたいじゃからのお~、あっ!そうじゃ、この服は部屋に持ってかえるからのお~、お前は、フリチンで食堂に来いよ!!≫
親方は、わしの服を持ってさっさと帰ってしまった。
わしゃあ~もう、やけくそじゃ!と思いながら食堂に行く事を思えば、なんと淫乱な気持ちになってしまい、又、ちんぽが勃起してくるみたいや!!ほんまもんの変態になってしもうたんかのお~って思いながら、何発、やってくれるんかのお~!ああ~変態おかまやのお~
武さんがテーブルの下から出て来てから飯場の飯台の床に俺を押し倒してからけつの穴を舐めて来た。横をみたら爺ちゃんがバイアグラのせいか、ちんぽをびんびんにして、から名前がわからん、おっさんに穴をずんずん突かれながら、おっさんのちんぽを舐めまわしている。口からは涎がだらだらと垂れているし目は完全に逝っている目だ。その横では、智彦さんが清志の穴に手を入れている、初めて見たヒィストファックだ、清志さんも完全に逝かれている。
親方がロープを持って来てから爺さんとわしと清志を横並びにしてひっくくった。まるで調教馬みたいな感じや。相変わらず清志さんは智彦さんに手を入れられて涎をながしながらよがっているし、爺ちゃんは小便を垂れ流してからうなっている、わしはと言うと、武さんがけつにクリームかなんかを塗りジャンボうなぎを入れて来た。薬のせいかたまらない。武さんもジャンボうなぎの反対側を自分で入れてつながっているそこを親方がろうそくで垂らしてきた。
『あっ!親方ああ~~熱い~~あちあちあちい~~腹がぐるぐる言うて糞が出そうやあ~なんかああ~~』
同じように武さんも腹を押えて油汗を流している。側を見たらクリームのビンの横にいちじく浣腸が4~5本転がっていた。 あああ~~浣腸しやがってからあ~~。
親方がろうそくを三人に垂らしながら、腹を地下足袋に越中褌姿のまま揉んで来た。三人とも苦しいがうなぎや手で栓をされているため、排泄が出来ない、気が狂うほど苦しいし、武さんも苦しいのか動く度にわしの穴に突っ込んだうなぎも、動きもう地獄の苦しみや。
『親方ああ~便所に行かせてくれんかあ~糞があ~でそうじゃあ~~、もう溜まらんわあ~~』武さんも限界が近づきつつあるのだろう。 (親方ああ~もっと責めてくれやあ~~) えっ!! わしとおなじように限界かと思うたらなおもうなぎを動かしている。『ああ~~あんまり、動かしたらああ~あああ~~駄目じゃ!!』
親方はわしめがけてちんぽから小便を出した。頭からかけられながらちんぽをおっさんが尺八する。たまらないこの部屋に居る8人が淫乱な野獣になってしまい、SEXに狂っているんだ。最高や!!
何十分か何時間かわからないが、皆にも終わりがやってきた。爺ちゃんが大声で、(ああ~~もうでるぞお~~~ああ~~でるでる)といいながら床の上に男汁を発射したのを切っ掛けに次々と射精した。
親父もわしの口に突っ込んだちんぽから今日三回目の汁を流し込んで果てた。もう部屋の中は俺達が出した精液と小便と糞でめちゃめちゃになっている。食堂のおっさんが太いホースで床を流し出した。まあ~コンクリートの床に大きな排水溝があるので、そこに汚物が吸い込まれていく。みんなもそのホースで体を洗い流していて、褌はまとめておっさんが奥の洗濯機に放り込んでまわし始めた。
これからの飯場生活は、楽しくなりそうやあ~と思いながら体を拭いていたら、親方が耳元で、
≪安治よ、えかったろうがあ~、後でもう一発、部屋でやるからのお~今夜は朝までやりまくりや!≫
体中に震えがくるほどの快感が又起きてきた。
『ああ~早く、親父もこの飯場にくりゃあ~いいのになあ~』