書き起こし:なんちゃって相撲取り

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(障子を開けて先輩二人登場)
肉丸「あっ」
アルピー高見沢(ハゲ)「お前なにサボってんだよ稽古よぉ~、ああん?」
アル「何エロビデオなんか見てんだよ~」
肉丸「すいま…」
アル「うっさいなぁ…」
肉丸「先輩が出てますよ、先輩が
アル「え?俺?」
斉藤ゆたか「お前なぁこんなの見て~」
アル「ホントだ、映ってる(素)
斉藤「ホモ^~」
アル「お前こんなもん見てオナニーしてたのかよ!ちょっと夜勤入れてやるから来い!(社畜)」(ヤキ入れてやるから来い!)
(布団の敷いてある部屋へ移動)
アル「パピヨン…」
アル「寝ろ!」
アル「一週間も稽古サボりやがってよオオン?」
斉藤「ニギニギDVDみてんじゃねぇよ~」
アル「何エロビデオ見てんだよ」
アル「何変な声出してんだよ」
斉藤「こいつ感じてるのかな?」
アル「乳首感じるの?(かかりつけ医)」
アル「何これ、カチカチじゃん乳首」
斉藤「誰のDVD見てこんなにカチカチにしてるんだよぉ」
アル「感じてんのかコンチクビ?」
斉藤「なんでこんなに勃たせてんのぉ?」
斉藤「ビンビンじゃない、え?」
肉丸「僕…僕…先輩のことが好きなんです!(受け継がれる野獣の意思)」
斉藤「おお~そっか~(寛大)」
アル「んん~?そういう…関係だったのか…(失恋)
斉藤「ウン…どうしますぅ?」
アル「じゃあ特別な稽古つけてやるか!
斉藤「そうですねぇ」
アル「よし!」(キャストオフ)
斉藤「よし!」(キャストオフ)
肉丸「ん…ん…」
アル「いい後輩を持ったなぁ~(しんみり)
斉藤「ホントですよ…」
アル「はれぇ玉がはみ出ちゃってる(幼女)
アル「カチカチになってきた」
斉藤「カチカチだってぇ…」
斉藤「ちんちんカチカチだって~(井戸端会議)」
アル「見てみろよこんなに勃ってるぜ」
斉藤「カッチカチだぜ先輩」
アル「よっぽどお前のことが好きなんだろうな」
アル「しゃぶってやれよ」
斉藤「そうですね」
アル「乳首☆も~りもり
アル「どこが一番感じるんだよ」
肉丸「オチンチンガァ…」
アル「聞こえない(無慈悲)」
肉丸「オチンチンガキムチィ…」
アル「おちんちんが気持ちいい?今何されてるの?」
肉丸「舐められてる…
アル「舐められてる?それが気持ち良いんだ」
斉藤「お前だけ気持ちよくなってお前アレだな」
アル「ずるいよなぁ?お前俺達も気持ちよくしろよ」
肉丸「ハィ」
斉藤「しゃぶり稽古だ
アル「ほら起きろ」
アル「ほら手が止まってるぞ」
アル「天の喝采~人として~」(手動かして、舌出して)
斉藤「すごいですねコイツ、燃えてますよ」
アル「この舌先チロチロ(おもひでぽろぽろ)がなんともいえねえよな」
斉藤「お前本当何人しゃぶってきたんだよ」
斉藤「ハァ気持ちいい~」
斉藤「LEDですよほんと」
斉藤「頭真っ白になっちゃいます(船場吉兆)」
アル「良かったな、先輩喜んでるぞ」
アル「お前が声上げてるんじゃどっちが稽古してるんだかわかんねえな」
斉藤「ごめんナス(新種)」
アル「いいんだよ、こいつが気持ちいいんだろ」
アル「そうだ、三角形になって三人でしゃぶりあわねぇか?
斉藤「そうですね」
アル「よし、お前そっちに寝ろ」
アル「ほら、横向くんだよ90度
アル「ほら、3日後起きて!(キリストの復活)
アル「そっちに頭回して」
アル「逆だ逆、そう」
アル「そ・う・じゃ・な・く・て〜(塾講師)…まあいいや、こいつを斜めにすれば」
斉藤「そうっすね、コイツを斜めにすればいいわけだ(数学教師)
アル「そして、お前こいつのどっちやりたいかしゃぶられたいか、しゃぶりたいか」
斉藤「そうっすねしゃぶぅ、しゃぶれらたいでございもんじゃ
アル「じゃあお前がそっちにチンコを銜えてもらおうか」
アル「ていうか寝なきゃ駄目だろ。で、お前が俺のを咥えるわけだ、で、俺がこいつを咥えるわけだ
斉藤「ああ、おいしい」
アル「お、カレーいいな(これいいな)ヤバイ!気持ちいい!」
斉藤「シャウエッセンっすよ」(やばいっすよ)
アル「モヤッ(オリックス・バファローズ)」
アル「お前いつからそんなテクニシャンになったんだ(キノガッサ)
斉藤「病みつきになりソース
アル「これは病みつきになるな」
アル「オ゜~(平泉成)」
肉丸「先輩好きです!」
斉藤「実は俺も好きだったんだよ」
アル「俺もお前ら二人とも好きだ俺は(早乙女アルト)」
アル「ああ、腰が自然に動いちゃう」
肉丸「イレテホシイ」
斉藤「何を?」
肉丸「指をイレテホシイ」
斉藤「弓を?しょうがねえな」
斉藤「すっげえ締まりだな」
斉藤「こいつやばいっすよ尻」
アル「そんな締まるのか?」
斉藤「めちゃめちゃ締まりますよコイツ」
アル「くそ、想像しただけで勃ってくるな」
斉藤「どうしてほしいのこの指」
斉藤「奥?」
斉藤「生意気だな、でも欲しいなら…」
アル「押れてやれよ」
アル「クボ~!(モーグリ)こっちにも衝撃が来たぁ!
斉藤「マジすか?」
アル「すげえ吸い付くホントやばいよ」
斉藤「やばいっすね、後も前も」
アル「コイツにこんな才能があったとはなあ
斉藤「そうっすね、こっちまで勉強させられますよねえ、ヤバイっすよこいつ」
アル「弓だけじゃ足らないだろ。そうだ、俺持ってたんだ」
斉藤「あ、そうですね」
アル「それ使ってやれよ」
斉藤「ありますねアリゲーターさん」(ありましたね確か)
アル「いつも持ち歩いてんだよ、こういう時のために」
斉藤「さすがっすねえ(笑)」
アル「今ニーナ挿れてやるからな」(良いもん挿れてやるからな)
斉藤「おお、水銀!(すげえ!)これじゃ全然足りないんじゃないですか?」
斉藤「早稲田に入っちゃったじゃないですか」
アル「なんか物足りないよな」
斉藤「もっとNEXUS(抜き差し)してるところをよく見せてみろよ」
アル「ホラ立て!」
(ウィーン)
アル「稽古の続きだ!」
アル「どうした、疲れたか?(上司)」
アル「ほらやってみろ、蹲踞の姿勢だ」
肉丸「あぁい…」
アル「いやらしいやつだな」
アル「ケ ツ に お も ち ゃ 入 れ た ま ん ま(K.O.I.M.)、尺 八 し て や ん の
アル「こういうのやりたかったんだろう?」
アル「ずっぽし中に入ってるもんな、このへんにな!」
(ポン!)
斉藤「口が締まりますよズズズっと やばいっスよコイツ」
アル「下の口が緩んでるからな」
斉藤「ああ、駄目です、ヤバイっス!」
アル「オラッ!」