書き起こし:なんちゃって相撲取り

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
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肉丸「あっ」
アルピー高見沢(ハゲ)「お前なにサボってんだよ稽古よぉ~、ああん?」
アルピー高見沢「何エロビデオなんか見てんだよ~」
肉丸「すいま…」
アルピー高見沢「うっさいなぁ…」
肉丸「先輩が出てますよ、先輩が
アルピー高見沢「え?俺?」
斉藤ゆたか「お前なぁこんなの見て~」
アルピー高見沢「ホントだ、映ってる(素)
斉藤ゆたか「ホモ^~」
アルピー高見沢「お前こんなもん見てオナニーしてたのかよ!ちょっと夜勤入れてやるから来い!(社畜)」(ヤキ入れてやるから来い!)

(布団の敷いてある部屋へ移動)

アルピー高見沢「パピヨン…」
アルピー高見沢「寝ろ!」
アルピー高見沢「一週間も稽古サボりやがってよオオン?」
斉藤ゆたか「ニギニギDVDみてんじゃねぇよ~」
アルピー高見沢「何エロビデオ見てんだよ」
アルピー高見沢「何変な声出してんだよ」
斉藤ゆたか「こいつ感じてるのかな?」
アルピー高見沢「乳首感じるの?(かかりつけ医)」
アルピー高見沢「何これ、カチカチじゃん乳首」
斉藤ゆたか「誰のDVD見てこんなにカチカチにしてるんだよぉ」
アルピー高見沢「感じてんのかコンチクビ?」
斉藤ゆたか「なんでこんなに勃たせてんのぉ?」
斉藤ゆたか「ビンビンじゃない、え?」
肉丸「僕…僕…先輩のことが好きなんです!(受け継がれる野獣の意思)」
斉藤ゆたか「おお~そっか~(寛大)」
アルピー高見沢「んん~?そういう…関係だったのか…(失恋)
斉藤ゆたか「ウン…どうしますぅ?」
アルピー高見沢「じゃあ特別な稽古つけてやるか!
斉藤ゆたか「そうですねぇ」
アルピー高見沢「よし!」(キャストオフ)
斉藤ゆたか「よし!」(キャストオフ)
肉丸「ん…ん…」
アルピー高見沢「いい後輩を持ったなぁ~(しんみり)
斉藤ゆたか「ホントですよ…」
アルピー高見沢「はれぇ玉がはみ出ちゃってる(幼女)
アルピー高見沢「カチカチになってきた」
斉藤ゆたか「カチカチだってぇ…」
斉藤ゆたか「ちんちんカチカチだって~(井戸端会議)」
アルピー高見沢「見てみろよこんなに勃ってるぜ」
斉藤ゆたか「カッチカチだぜ先輩」
アルピー高見沢「よっぽどお前のことが好きなんだろうな」
アルピー高見沢「しゃぶってやれよ」
斉藤ゆたか「そうですね」
アルピー高見沢「乳首☆も~りもり
アルピー高見沢「どこが一番感じるんだよ」
肉丸「オチンチンガァ…」
アルピー高見沢「聞こえない(無慈悲)」
肉丸「オチンチンガキムチィ…」
アルピー高見沢「おちんちんが気持ちいい?今何されてるの?」
肉丸「舐められてる…
アルピー高見沢「舐められてる?それが気持ち良いんだ」
斉藤ゆたか「お前だけ気持ちよくなってお前アレだな」
アルピー高見沢「ずるいよなぁ?お前俺達も気持ちよくしろよ」
肉丸「ハィ」
斉藤ゆたか「しゃぶり稽古だ
アルピー高見沢「ほら起きろ」
アルピー高見沢「ほら手が止まってるぞ」
アルピー高見沢「天の喝采~人として~」(手動かして、舌出して)
斉藤ゆたか「すごいですねコイツ、燃えてますよ」
アルピー高見沢「この舌先チロチロ(おもひでぽろぽろ)がなんともいえねえよな」
斉藤ゆたか「お前本当何人しゃぶってきたんだよ」
斉藤ゆたか「ハァ気持ちいい~」
斉藤ゆたか「LEDですよほんと」
斉藤ゆたか「頭真っ白になっちゃいます(船場吉兆)」
アルピー高見沢「良かったな、先輩喜んでるぞ」
アルピー高見沢「お前が声上げてるんじゃどっちが稽古してるんだかわかんねえな」
斉藤ゆたか「ごめんナス(新種)」
アルピー高見沢「いいんだよ、こいつが気持ちいいんだろ」
アルピー高見沢「そうだ、三角形になって三人でしゃぶりあわねぇか?
斉藤ゆたか「そうですね」
アルピー高見沢「よし、お前そっちに寝ろ」
アルピー高見沢「ほら、横向くんだよ90度
アルピー高見沢「ほら、一角起きて!」
アルピー高見沢「そっちに頭回して」
アルピー高見沢「逆だ逆、そう」
アルピー高見沢「そうじゃなくて…まあいいや、こいつを斜めにすれば」
斉藤ゆたか「そうっすね、コイツを斜めにすればいいわけだ(数学教師)
アルピー高見沢「そして、お前こいつのどっちやりたいかしゃぶられたいか、しゃぶりたいか」
斉藤ゆたか「そうっすねしゃぶぅ、しゃぶれらたいでございもんじゃ
アルピー高見沢「じゃあお前がそっちにチンコを銜えてもらおうか」
アルピー高見沢「ていうか寝なきゃ駄目だろ。で、お前が俺のを咥えるわけだ、で、俺がこいつを咥えるわけだ
斉藤ゆたか「ああ、おいしい」
アルピー高見沢「お、カレーいいな(これいいな)ヤバイ!気持ちいい!」
斉藤ゆたか「シャウエッセンっすよ」(やばいっすよ)
アルピー高見沢「モヤッ(オリックス・バファローズ)」
アルピー高見沢「お前いつからそんなテクニシャンになったんだ(キノガッサ)
斉藤ゆたか「病みつきになりソース
アルピー高見沢「これは病みつきになるな」
アルピー高見沢「オ゜~(平泉成)」
肉丸「先輩好きです!」
斉藤ゆたか「実は俺も好きだったんだよ」
アルピー高見沢「俺もお前ら二人とも好きだ俺は(早乙女アルト)」
アルピー高見沢「ああ、腰が自然に動いちゃう」
肉丸「イレテホシイ」
斉藤ゆたか「何を?」
肉丸「指をイレテホシイ」
斉藤ゆたか「弓を?しょうがねえな」
斉藤ゆたか「すっげえ締まりだな」
斉藤ゆたか「こいつやばいっすよ尻」
アルピー高見沢「そんな締まるのか?」
斉藤ゆたか「めちゃめちゃ締まりますよコイツ」
アルピー高見沢「くそ、想像しただけで勃ってくるな」
斉藤ゆたか「どうしてほしいのこの指」
斉藤ゆたか「奥?」
斉藤ゆたか「生意気だな、でも欲しいなら…」
アルピー高見沢「押れてやれよ」
アルピー高見沢「クボ~!(モーグリ)こっちにも衝撃が来たぁ!
斉藤ゆたか「マジすか?」
アルピー高見沢「すげえ吸い付くホントやばいよ」
斉藤ゆたか「やばいっすね、後も前も」
アルピー高見沢「コイツにこんな才能があったとはなあ
斉藤ゆたか「そうっすね、こっちまで勉強させられますよねえ、ヤバイっすよこいつ」
アルピー高見沢「弓だけじゃ足らないだろ。そうだ、俺持ってたんだ」
斉藤ゆたか「あ、そうですね」
アルピー高見沢「それ使ってやれよ」
斉藤ゆたか「ありますねアリゲーターさん」(ありましたね確か)
アルピー高見沢「いつも持ち歩いてんだよ、こういう時のために」
斉藤ゆたか「さすがっすねえ(笑)」
アルピー高見沢「今ニーナ挿れてやるからな」(良いもん挿れてやるからな)
斉藤ゆたか「おお、水銀!(すげえ!)これじゃ全然足りないんじゃないですか?」
斉藤ゆたか「早稲田に入っちゃったじゃないですか」
アルピー高見沢「なんか物足りないよな」
斉藤ゆたか「もっとNEXUS(抜き差し)してるところをよく見せてみろよ」
アルピー高見沢「ホラ立て!」
(ウィーン)
アルピー高見沢「稽古の続きだ!」
アルピー高見沢「どうした、疲れたか?(上司)」
アルピー高見沢「ほらやってみろ、蹲踞の姿勢だ」
肉丸「あぁい…」
アルピー高見沢「いやらしいやつだな」
アルピー高見沢「ケ ツ に お も ち ゃ 入 れ た ま ん ま(K.O.I.M.)、尺 八 し て や ん の
アルピー高見沢「こういうのやりたかったんだろう?」
アルピー高見沢「ずっぽし中に入ってるもんな、このへんにな!」
(ポン!)
斉藤ゆたか「口が締まりますよズズズっと やばいっスよコイツ」
アルピー高見沢「下の口が緩んでるからな」
斉藤ゆたか「ああ、駄目です、ヤバイっス!」
アルピー高見沢「オラッ!」