枕がデカい

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まくらが デカい
枕がデカい
枕がデカい
淫夢辞典

枕がデカいとは、真夏の夜の淫夢第四章の絡みシーンで使われた枕についていう言葉。ひいては野獣先輩を意味する定型文ともなっている。「枕がデカすぎる」とも。

概要[編集 | ソースを編集]

野獣先輩遠野のホモセックスにおいて使われた枕は、枕というよりクッションというべきサイズであり、ガタイのいい野獣先輩でさえ小柄に見えてしまうほどにデカい。四章発掘以来長らくネタにされており、ホモの間では「枕がデカい=野獣先輩」との印象が定着している。

野獣先輩新説シリーズにおいては根拠にならない根拠としてよく使われる。「デカ枕営業」「デ鎌倉時代」「デカ枕メロン」などの改変ネタもある。