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枕に生を、背もたれに死を

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
まくらに せいを せもたれに しを
枕に生を、背もたれに死を
枕に生を、背もたれに死を
淫夢語録
発言者 虐待おじさん
出典 悶絶少年 其の伍 少年拉致強姦

枕に生を、背もたれに死をは、『悶絶少年 其の伍』における虐待おじさんの台詞で、ベッドの上のひでに言った一言である。

ベッドの上で横になっているひでに体勢を変えるように言った言葉であるので、実際のところは「枕に背を(つけて)、背もたれにしろ」のようなことを言っていると思われる。

ファンタジー作品のような表現がホモビデオに突然出てくることから草が生えやすく、「天の喝采~人として~」と同じような種類の人気を誇る。カードゲーム「遊戯王」のカード「右手に盾を左手に剣を」との類似性も草を生やす一因となっている。

漫画やライトノベルの台詞を意識して「————枕に生を、背もたれに死を。」のように表記されることもある。

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