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気持ちよくなっちゃう、ヤバイヤバイ

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
きもちよくなっちゃう やばいやばい
気持ちよくなっちゃう、ヤバイヤバイ
気持ちよくなっちゃう、ヤバイヤバイ
わざとらしくはみ出る亀頭
淫夢語録
発言者 野獣先輩
出典 Babylon 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

気持ちよくなっちゃう、ヤバイヤバイは、真夏の夜の淫夢第四章で野獣先輩が自分の股間をまさぐっている遠野を制止して言った一言。全文は「More precious 気持ちよくなっちゃう。もういいよ、ヤバイヤバイ。」である。

オイル塗ろっか?」のくだりで、野獣と遠野はお互いの体にオイルを塗り合うことになる。野獣は調子に乗って遠野のはみ出た亀頭をいじくり回すが、なぜか遠野もそれに応えるように野獣の股間に集中的にオイルを塗りたくり、亀頭を摘んで刺激する。しばらくして野獣はあまりの気持ちよさに遠野の手を押さえ、「More precious 気持ちよくなっちゃう。もういいよ、ヤバイヤバイ。」と制止するのだった。ここまでOKサイン出てるんだからそのままホモセックスに発展すればよかったんじゃないですかね…(名推理)

「More precious」の部分は実際には「もうこれ以上やると」と言っているようだが、野獣の発音が不明瞭なためこう聞こえる。

語録としては主に「○○なっちゃう、ヤバイヤバイ」の形に改変して、何かの誘惑に負けそうな時に使う。野獣のその他の語録と同様、文末に「(迫真)」をつけて使われることもある。「(淫夢Wikiのエロ広告に対して)ノンケになっちゃう、ヤバイヤバイ(迫真)」。

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