水谷明彦

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みずたにあきひこ
水谷明彦
出典阿鼻叫喚浪速責,ガレオンビデオ,1994
水谷明彦2.jpg
ガレオンビデオ
性別 男性
活動期間 1994
代表作 阿鼻叫喚浪速責
関連人物 三好涼ウルフ


出演作[編集 | ソースを編集]

ガレオンビデオ[編集 | ソースを編集]

GAREON JUNIOR[編集 | ソースを編集]

GAREON VIDEO[編集 | ソースを編集]

概要[編集 | ソースを編集]

ガレオンビデオ『阿鼻叫喚浪速責』に登場する小柄な男。太田祥一の子分であり、祥一のことは「アニキ」と呼ぶ。ダイヤルQ2で男をおびき出しては祥一と共にSM調教して楽しんでいる。

台詞[編集 | ソースを編集]

阿鼻叫喚浪速責[編集 | ソースを編集]

「いい男なんていねぇんだよ、そこら中には」
「何人ぐらい声かけたんだい?Q2で。おぉ?」
「そんな、嫌そうな顔してんじゃねぇよ」
「落ちるぞ〜」
「立て立てぇ」
「また後でゆっくり遊んでやるから!」
「はい手ぇ上挙げて!」
「お前さんざん遊んだろよぉ」
「そんな嫌そうなツラするなよぉ。また後でゆっくり遊んでやるからぁ」
「よっしゃあ」
「後でじっくり楽しんでやるから」

「入れよ」
「こっちの、こっちの部屋ぁ、に来いよ」
「あの今日は」
「おぉん僕はぁ〜、初めてぇ、うん」
「たまに〜いぃ〜、さぶとか、チラチラッと見て」
「ちょっとは興味あったけど、勇気をふりしぼってみて」
「お兄さんは?」
「あっほんとに?」
「ふ〜ん…いやもうドキドキしてるんだけどぉ」
「怖いことしないよね?」
「あぁほんとぉ?」
「僕も、ちょっと、女性より、男性に興味持ち始めてるから」

「俺、初めてに見えたかぁ?ハハハハハ」
「アニキに今日可愛がってもらいな?」
「みんな俺のこの手で引っかかってんだよ、ここで」
「ほら立てぇ!」
「ドキドキしてんじゃねぇよ!」
「ほらしっかり見ときなよ!」
「この、コイツだぜ!」
「どうだぁ?なりたいかお前?おぉ?」
「逃げるなよぉ?」
「よく見とけ、おあぁ?」
「叩いてほしいかお前も?」
「アニキやったってくれぇ!」
「この快感がたまらねぇぜ!」
「おぉ白のパンツ穿いてるじゃねぇか!」
「動くな!」
「コイツ感じてらぁ!」
「動くなよぉ?」
「はい!オラ動くなよ!」
「アニキは恐いぜ?」
「動くなよ?」
「今さら後悔しても遅いぜ。Q2は俺たちのためにあるんだ」
「はい!」
「アニキこれでもう逃げられませんぜ?」
「なんか言ってみろよ、おぉ?」
「コイツだったらあると思うぜ?」
「なんか言ってみろよ!おぉ?」
「これ何だ言ってみろ?」
「ローソクって言うんだよ」
「好きだろ?」
「そう動くな!」
「俺が縛ってやらぁ」
「好きだろお前も」
「はい動くなよ!顔怪我するし、吊り上げれねぇじゃないか」
「アニキちょっと手を…のけてくれ」
「アニキ、できやしたぜ!好きにしてくれ、コイツを」
「おぉん?もっとよがれよ!」
「おう!はい分かりやした。おう、ここ寝ろや」
「オラオラァ、オラァ、オラオラァ」
「気持ちいいかチンチン触られてアニキに?おぉ?」
「オラオラァ、気持ちいいだろぉ?」
「コラコラァ、ローションも気持ちいいだろぉ、タラァーっとぉ」
「ほしいんだろ?ヘヘ」
「おぉ!?すごぉい!」
「どうだ、気持ちいいかおぉ?もっとよがれよ」
「おぉ入ってる入ってるぅ〜!」
「おぉ?根元までだよ」
「オルァ、悔しかったら**してみてろぉ、おぉ?気持ちいいか?おぉ?どうだ?」
「オラ、気持ちいいくせにぃ、おぉ?おぉ?」
「お前も幸せだなぁ?」
「おぉ?どうだ?気持ちいいか?気持ちいいと言ってみろ、気持ちいいと。オラオラァ」
「ほらっ、最後出しちまえ」
「立て!」

「コーラどうぞぉ」
「東京から、来はったんですねえ?」
「あっほんまですか?ふ〜ん」
「大阪いいとこ、でしょ?」
「そうでしょ?ふ〜ん」
「いい体してますねぇ?」
「あ〜…なるほどぉ」
「東京はどの辺りに住んではるんですか?」
「はぁはぁはぁ、分かりませんわ」
「はいぃ」
「あぁ〜、分かりませんが。」
「へぇ〜…ボディビルねぇ…すごいなぁ」
「そうですね、へぇ〜」

「おう」
「コイツまだネてるぜ?」
「よっこいしょお」
「東京からヒョコヒョコ出てきやがって」
「見てみな!」
「ほら動くな動くなぁ」
「動くなよぉ?」
「ほら動くなぁ〜コノヤロォ〜」
「コイツも、同じだぜ!」
「そうだろぉ?」
「やめれないんだよ」

「アキヒコいうの。うん。あっあなた、あっほんとにぃ、ふ〜ん?」
「いやぁ、僕は、たまにかけるね休みになると。うん。」
「ま、かけるけど、会ったことないんやわぁ。でもちょっと今日勇気をふりしぼって会いたいなぁと思て」
「あなた身長は?あっほんとにぃ」
「いやまぁ、会ってみたいなぁ。うん僕、天王寺住んでんねんけどぉ、うん、来てくれる?天王寺駅前に。」
「あっほんとぉ?いや嬉しいわぁ。そっかぁ、ほんならぁ〜…明日の午後2時。駅前、降りたとこにいるから。」
「あのー、細めのジーンズに、Tシャツ着てる。うん。あっ、ほんまにぃ。うーん」
「うん、ほなまたぁ、そこで待ってるし、もし何かあったらベル番号、教えて?うんうんうん。うん、うん、うん」
「うん、何かあったらまた僕かけるから。うん、それじゃあね。バイバーイ」