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ウルフ

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
うるふ
ウルフ
出典色事師烈伝 ウルフ/タケル/リュウ,ブロンコスタジオ,2010
ウルフ
ブロンコスタジオ
別名 出張部員NO.20、熱血父さん
芸名 ウルフ凛棒(ウルフ凜棒)
役名 隆治、坂本克弘、露木了、沢井高志
性別 男性
身長 164cm
体重 65kg
生年月日 1968年
職業 赤帽
活動期間 1994 - 1998
代表作 アナルフィスト
役柄 ビルダー、会社員
共演者 ヒデハタ先輩大田登ホリ・トオル鈴木Mr.マラ菊土岐茂人水谷明彦三好涼中田考次係長野獣大先輩竈門禰豆子KSNGTYSSKRNBU
タクミの友達
備考 B110 W70 H88

ウルフ(うるふ、1994 - 1998)は『1000年王子』『アナルフィスト』などに登場するビルダー。ウルフ凛棒とも呼ばれる。

カメラの前では演技もプレイも常に迫真でキャラクターが濃い。インタビューではSであると語っているがビデオではハードなM役もこなしている。出演したメーカーの数は90年代のモデルとして最多級であり、当時VG-menでは「ゲイAV業界を登りつめた男」と称されていた。

ゲイ向けマッサージ店や売り専もしていたが1997年に引退。後に地方ニュースの1コーナーに出演したことで赤帽の運転手をしていることが判明したらしいが、現在映像は確認されていない。

2016年に2chに本人を名乗る人物が降臨した。(本当に本人かの信憑性は)ないです。

ウルフ』には、動画の主要人物として登場する。

ヒデの淫行日記

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ヒデの淫行日記』では、ヒデと共演。ヒデを家に招き、セックスをした。

肉体の光と影

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肉体の光と影』では、映画のPART 2『現代ハード篇』に登場する。3人の乱交が行われた。

1000年王子

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1000年王子』では、ホリ・トオルにポージングを指導。滑舌、音質が悪い上に専門用語を喋るので何を言っているのか聞き取りづらい。

灼熱青年‼︎

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灼熱青年‼︎』では、ヒデと共演。現役水泳部員先輩として现役体育学生を侵害している。

凜棒男巣

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画像の左側がウルフ

凜棒男巣』では、主要人物として登場する。

BABYLON STAGE 4 男無頼派

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BABYLON STAGE 4 男無頼派』では、動画の中でオナニーして浣腸された。

野性白書 URBAN DUDES

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野性白書 URBAN DUDES』では、現役ビルダーとして登場する。役名は坂本克弘。動画の中の筋肉は特にがっしりしている。

『A-013』では、主要人物として登場する。

目隠しされて・・

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目隠しされて・・』には、サラリーマン(?)として登場する。土岐茂人と共演。役名は露木了。動画では様々な残忍なSM調教が行われている。

阿鼻叫喚浪速責

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阿鼻叫喚浪速責』では、電話で友人を家に招待し、気絶した後に監禁、浣腸などの活動を行った。役名は沢井高志。

スペルマぶっかけメンズシャワー2

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『スペルマぶっかけメンズシャワー2』では、6人のフェラを手伝った後に顔を撃たれ、大勢の前でオナニーした。

VG-men Vol.2

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VG-men Vol.2』には、インタビューされた人気モデルの1人として登場。動画には自分が出演する作品の予告がいくつか出てきた。

アナルフィスト

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アナルフィスト』では、鈴木と共演しSMプレイをした。最初の何も喋らず鈴木に筋肉自慢をするシーンは天空の城ラピュタでの親方とシャルル(ドーラ三兄弟)の力比べシーンにそっくりだと言われている。

  • ウルフ13(1994~?)

Bプロダクト

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ブロンコスタジオ

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ソリッドゴールド

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BIGGYMオリジナル

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  • 兄貴・冬2007(肉体の光と影の復刻版)

テラ出版

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  • Bʌ́di 1994年4月号(グラビア『PUMP UP』)
  • Bʌ́di 1995年5月号(特集 ビデオ男優インタビュー①ウルフ凛棒/Photo Story「ウルフとオフィス・ラヴ」)
  • Bʌ́di 1995年9月号(特集 百万人のフェティシズム ビルダーは筋肉教信者だ!?)
  • Bʌ́di 1996年6月号(フォト・コミック「隣の男(もどき)」)
  • Bʌ́di 1996年12月号増刊 パレード VOL.1(PHOTO COMIC『倉庫』)

スタジオ101

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POWER STATION

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フェニックスジャパン

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  • アドン 1994年5月号(グラビア『隆治』)
  • 凜棒男巣 (1994.5)
  • SPECIAL PLATINUM SERIES Ⅲ DANK BOY'S(凛棒男巣の再録)

第二書房

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  • 薔薇族 1994年6月号(グラビア『撮りおろしシリーズ 肉写館』)

EROTIC SCAN

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アナックス

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パワービデオメディカルオフィス

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サン出版

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  • さぶ 1994年9月号(グラビア『筋肉市場』)

HUSKY CLUB VIDEO

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  • A-013 (1994.10以前)
  • THEノンケ⑱ (1994)

PRODUCTION32

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GAREON VIDEO

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  • VG-men Vol.2 (1996.1)
  • G-men 1996年5月号 No.7(連載 ウルフの千人斬り)
  • G-men 1996年7月号 No.8(連載 ウルフの千人斬り)
  • G-men 1996年9月号 No.9(連載 ウルフの千人斬り)
  • G-men 1996年12月号 No.10(連載 ウルフの男千人斬り)
  • G-men 1997年2月号 No.11(連載 ウルフの男千人斬り)
  • G-men 1997年3月号 No.12(G-men写真劇場「さらばウルフ」)

オフィスカワサキ

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SUPER QUEST

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  • ピュア・ボーイズ3 SPECIAL(体育会系の再録)
  • 大好きコスプレBESTセレクション(体育会系の再録)

薔薇企画社

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  • The Homo's / ザ・プライバシー・1 藤井君と友達 (1997.11)

桃太郎映像出版

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YOSHI & YASU

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ひさおの穴

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  • GUY LIFE -ゲイライフ- ありのままを見てくれ(グラビア『ウルフ凛棒の弱肉強食』)

Twinkle Angel

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  • twinkle husky(A-013の再録)

ノンケAV

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TYPHOON PICTURES

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  • BUKKAKE GANG BANG
  • BUKKAKE GANG BANG #2

2chでの評判

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8 名前: 禁断の名無しさん 投稿日: 2001/01/02(火) 05:52
初めて買ったbadiの中にあった、読者がウルフとのHな妄想を実現
させるって企画ページに超興奮しました。雑誌には「君の考えた
シチュエーションを送ってくれ」って書かれてたのに、それ以来
その企画ページはありませんでした。楽しみに長年購読してきたのに、
打ち切られたのですね。

9 名前: 禁断の名無しさん 投稿日: 2001/01/02(火) 05:53
ていうか4、5年前の人だね。
この人ノンケだから、今じゃノンケエロ本とかの
男優さんで見かけます。
顔は唐沢、体はチョコボール向井で
背が165って感じの人。まぁまぁいける。犯してくれ~

11 名前: 禁断の名無しさん 投稿日: 2001/01/02(火) 05:55
北区のマンションの一室でやってたマッサージ辞めたの?

13 名前: 禁断の名無しさん 投稿日: 2001/01/02(火) 05:55
>>9
うっそ!!!
ノンケだったの?しんじらんな~い。
出張サービスとかもしてたよね?(売り専ってことか)

14 名前: 禁断の名無しさん 投稿日: 2001/01/05(金) 09:46
マッサージはもうとっくに辞めて、
今はトラックの運ちゃんやってるよ。

でもさぁ~、「俺って人気者!」って
勘違いしていてサービスも悪かったし、
ただ、しごくだけ。(爆)

引用元:ウルフ凛棒ってどうよ!?

0398 陽気な名無しさん 2015/09/16 11:57:02
>>389
赤羽でエロマッサージ開業してたウルフさんでしょ?

結婚して新潟で赤帽の運ちゃんしてるわよ。
地元の夕方ニュースに妻ンコとガキと出たらしいわ。

0401 陽気な名無しさん 2015/09/16 12:25:39
ウルフ凛棒さんって、キャラの濃さでは
日本ゲイビ史上最高だったと思うわ。
あれでノンケさんなんだから凄いわ。

0402 陽気な名無しさん 2015/09/16 12:34:42
>>398
ウルフ凛棒、生きてるのね? なんとなくホッとしたわ。
死亡説を撒き散らすとこだったわ、ごめんなさい。2ちゃんのどこかで死亡したってカキコを見たのよ…

ところでウルフって、フォトメに投稿して、一緒にトレーニングできるパートナーを募集してたこともあったのよ。
バイだったのかしらね?

0409 陽気な名無しさん 2015/09/16 13:58:31
ウルフ凛棒はダンクと他のメーカーに出た時のタイトルから来てるのよね確か!?

2丁目でタンクトップで立ちんぼしてて外人にツンツンされてたって聞いたことあるわ。

0426 陽気な名無しさん 2015/09/16 18:48:35
>>398
やんだ!アタシもそれ昔YouTubeで動画を見たわ!
確か「熱血マッチョ父さん、汗と涙のなんたらかんたら家族」とかいうタイトルよ。
ウルフと奥さんと子供達が揃って地元のマラソン大会に出場して完走して絆を深めるとかいう糞つまらない内容だったわ。
家の中とか普段の運送業務とか夕飯時の団欒とか撮られてて見ててドキドキしたわね。
家族にウルフの正体を教えてあげなきゃ!って本気で思ったわ。
YBの桃尻君やエジキの自称中田似ラガーマンもそうなんだけど、基本的に出たがり見せたがりなのかしら?
普通はホモビ出演した時点でテレビに素顔やら名前やら職業とか晒さないわよね?

0430 陽気な名無しさん 2015/09/16 19:17:20
ウルフ凛棒さんは、
「ウルフ」って作品と、DANK「凛棒男巣」ほか多数に出演した事で
ウルフ凛棒になったのよね。

20年前にはゲイナイトGOGOもした事があって
「客にパンツおろされてモロ出しになった」とか語ってたわ。

0440 陽気な名無しさん 2015/09/16 20:34:10
ウルフ、顔が苦手だった。
引退する時、「今後街で会ったりして自分に声かけてきた人は、自分が
ゲイだって認めてることになるからね」って言うような警告発してたよね。
ま、自分を守りたかったんだろうけど。

引用元:【薬梅淋】GoGo、ゲイビ女優の逝く末って…【妖精】

0271 陽気な名無しさん 2016/02/02 08:40:43
>>268
あたしは好みの顔だったわ。一時期、あちこちのビデオに出てたけど、その後はどうしているかしらね。情緒不安定な人みたいな話もあったから、無事生きていれば良いのだけど。

0275 陽気な名無しさん 2016/02/02 17:35:24
ウルフ凛棒さんは、全てのゲイにウケる顔じゃなかったし
体だって、同年代のノンケにもっとイイのが居たけど
SEXのノリの良さは、ゲイビデオ史上最強だったのよ。

0295 陽気な名無しさん 2016/02/04 19:30:01
>>292 ウルフ凛棒
ノンケの割に、結構掘られることも多かったし
掘られる時の声がうるさいのよw
しかも自発的演出だから余計に。

表情もキメキメだったわ
仕事熱心なマジメな人だっただけなのかも

0296 陽気な名無しさん 2016/02/04 19:44:31
>>295
ウルフって赤羽で個人経営のホモ向けマッーサジ店をやってたのよ。
ビデオで気になってから、期待と股間に胸膨らませてワクワクしながら行ったのに、最高に態度悪くてムカついたわ〜
部屋に着くなり「貴方少し臭いから」って、お客なのに汚いユニットバスで無理矢理シャワー浴びさせられて。
そのくせ自分は脇染みで黄ばんだヨレヨレのTシャツで、尻穴にはティッシュのカスがこびりついてたり。
貴方じゃ勃たないから、AV見ながらヤってもいいか、とか。

本当にフザけた奴だったわね、帰りの埼京線で涙が出てきたわよ。

0298 陽気な名無しさん 2016/02/04 19:59:14
↑ウルフって当時、レスキュークラブと言う売り専でも副業してたけど、知名度抜群だから、
ウルフの本性を知らない客から指名がかかるんだけど、マネージャーがウルフ大嫌いだったから、
客から注文が来ても、今いませんとか、サービスがあまり良くないからお勧めしません的なことを
言って、ウルフを全力で妨害してたよ!

0439 陽気な名無しさん 2016/02/20 15:17:44
>>271
>>273
本人です。僕は、まだ生きてますよ。


>>279
>>280
>ウルフさんは田舎でトラック運転手やってるわよ。
>嫁がおでん屋の女将で割りと儲かってるとか。

それが本当だとイイんですがね。僕もそういう環境に憧れます。

>>275
>>295
良い評価をありがとうございます。

>>296
>>298
>>300
>>301
ゲイ能界を引退してから、もう20年になりますが、
まだ僕の事を覚えてくれていて、ありがとうございます。


もう、二度と御目にかかることはないでしょうが、ごきげんよう。

引用元:【VHS】懐かしいゲイ・モデルたちPart2【グラビア】

Bʌ́diの記事

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目隠しされて・・

「またしくじったなぁ。今日のプレゼンテーションは重要だったんだ。フォローするのに汗だくだったぜ」
「仕事はな、相手との関係で成り立ってるんだ。予定通り強引に突っ走ればいいってもんじゃないんだ。相手が押してきたら、引くことだって重要さ。」
「決まりきった、一つのメソッドで済まないのが人間関係さ。」
「おい、ついてくんなよ…俺の部下だけど、ほんとは俺はお前のこと好きじゃない!」
「チッ、嫌いだよ」

アナルフィスト

「跪くんだぁ…」
「目に入っちゃうぜぇ…(石鹸)」
「おめえも、おめえもやるんだよオラァ…」
「なにヨガってんだよぉ…」
「おら、仰向けになるんだおら」
「たまんねえ、オラァ…」
「よぉし…今度は、シックスナインだ」
「乳首勃ってんじゃねえか…なんじゃこりゃあ…!」
「なにヨガってんだよぉ…(2回目)」
「なんじゃこりゃあおい…えぇ?」
「乳首も硬くなってんじゃねえかオラ、おい…」
「どうだぁオラ?おぉい…」
「お楽しみはこれからだぜぇ?」
「さて、やるかぁ!」
「おお、オラ、これがすきなんだろぉ?」
「いっぱいあるんだぜ?いっぱいオラァ」
「やられてえんだろ?オラァ…こういうのを使ってよぉ!」
「オラ!ケツ突き出すんだオラァ!」
「なんじゃこりゃオラァ…」
「すきなんだろ?これが!」
「おおい、オラ、こうだオラァ…」
「クォラ!オラァ…」
「開いて見せろオラァ…」
「穴を!ヒクヒ、ひっぱたいちまえ」
「次はどこやってもらいたいんだオラァ…」
「やってもらいたいとこ言ってみろ!」
「黙ってちゃわかんねえだろうが!」
「チンポ塞いじまおうか!(?)」
「赤くなるまでひっぱたいちまうぞ!」
「ケツの肉が張ってるんだからよぉ…ちょっとやそっとじゃ感じねえだろうが!」
「なんじゃこりゃおらぁ…こうやって…なんじゃこりゃあおらぁ…」
「玉やってもらいたいのか?玉おらぁ…下ほらいくぞオラ!」
「こんなんで許すと思ってんのか?」
「おら、どうなんだよ?えぇ?もっとやってほしいのか?」
「苦しい!?なにが苦しいんだよオラ!」
「おらぁ…えぇ?燃えてんだろおらぁ」
「怖いか?おら、舌を出せおら、ベロを出すんだオラ!」
「おう、そうだよ」
「味わえ!」
「たっぷりかけてやるからよぉ」
「こうだオラ、おう、こうだ!」
「おう、お灸をすえてやるぞオラ!」
「なにが恥ずかしいんだオラァ!」
「熱いぃ?当たり前じゃねえかよ」
「熱くなきゃロウソクじゃねーよ」
「オラ…ケツにたっぷりかけてやっからよオラ」
「オラ!おう、今度は大事な所にかけてもらいてえか?オイ」
「オラ、大事な所によぉ…」
「腰を引くんじゃねえ!」
「腰を引くんじゃねえよオラ!おぉい!火点けちまうぞオラ!」
「腰を引くんじゃねえってんだオラ…やけどしちまうぞ!」
「消すな!オイ」
「オラオラ、ケツの肉に挟めオラ!」
「間に挟むぞオラ!」
「おぉし、今度は咥えこむんだオラァ…」
「おお~いい、こう格好だろぉ?」
「おめえグリグリやってもらいたいのかぁ?」
「穴にもかけちまうぞ穴にも!オラァ…」
「オラ、チンポにロウソクもっとやるぞオラァ…」
「次はどこやってもらいたいんだ?えぇ?どこやってもらいてえんだぁ?」
「毛が燃えちまうぞオラ」
「毛がよぉ…毛が焦げち、焦げちまうぞオラ」
「チンポに当たっちまうぞオイ!」
「チンポやけどし(カット)」
「おい、玉炙ってもらいてえのかオラ」
「玉オラ、下から炙ってなんだこれオラ!」
「玉を炙ってもらいてえんだろオラァ」
「ロウが固まっちまったなよし…」
「これで払い落としてやる」
「おおくっついちまってるぞオラァ…」
「ちゃんと綺麗にしてやっからよぉ!」
「いっぱいこびりついてんじゃねえかオラ…」
「オラちんぽにもちょっとついてるぞ」
「これも、これも取ってもらいたいのか?」
「オラいっぱいくっついてんじゃねえか」
「感じんのかオラァ!」
「オラどうしたぁ!」
「乳首勃てやがってオラァ!」
「泣くんじゃねえよ」
「勃ってんじゃねえかぁ…どうしてほしいんだ?」
「しゃぶってほしいのかぁ?」
「馬鹿野郎!お楽しみはこれからだぜおらぁ…」
「えぇ?まだイっちゃダメだ!」
「ケツでたっぷり遊んでやるぜ」
「こんなのすきなんだろ?」
「ほら太いのあるぞほら」
「ほら2本だ2本おら…2本だぜぇ?」
「おお、3本だおら」
「おお、入るぜほらぁ…」
「おお~入った、おお~…」
「おお~…グリグリだぜ」
「これに加えてよ、バイブレーション加えてやるぜおら…」
「電動の、おお~…」
「電動の振動でよぉ、この、前後のグリグリはどうだ?おら」
「ダブルパンチだぜオラ」
「おう、こういう太いのがすきなんだろオラ、こういう太いのがよぉ」
「えぇ?いくらでも入るんだろ?」
「最初はこっちだオラ…こっちの、ちっちゃいほうでホラ…」
「たっぷり塗らねえとな」
「入りやすくなんねえ」
「おぉし、オラ、上下に来たぞ、入ってるだろ?あぁ~し…」
「おお!入った、おぉ…」
「おおめり込んでるぞおぉ…」
「おぉら、おら手ぇ離すぞオラ、おぉ…」
「おお~オラ咥えこんでんだろ?おい、おぉ!?」
「おぉら…どうなんだよぉ…?」
「おぉ~あ…ユルユルじゃねえかよ…」
「抜けちまったじゃねえかよ…」
「ダメだオラ、えぇ?なんだよおらぁ…こうだ…!」
「仰向けで入れてもらいたいのか?おぉし…」
「おぉ~入ってる、おぉ~…」
「恥ずかしいと思わないのか?」
「おら、手離してやるぜおらぁ…」
「おう、どうなんだぁ?えぇ?なに咥えこんでんだぁ?」
「おあぁ…こうだオラ、あぁ~ちょっちょおあぁ…」
「これが入ってんだぜ?これがオラ」
「これが入ってんだぜこれがぁ!」
「見えるかぁ?」
「えぇ?オラどうなんだ、ケツの穴ユルユルになっちまったじゃねえかおらぁ…」
「ケツの穴よぉ…もうユルユルだぜおら」
「ケツを持ち上げて、おらぁよし…」
「もう4本入るようになったのか」
「おぉしたっぷり付けねえとなぁ」
「ヌルヌルにしてやっからな」
「5本全部入ってんだろ?」
「いけんのかぁ…?」
「おぉ…いけそうかぁ…?」
「もうちょっとだぞおらぁ…もうちょっとでいけるんだよぉ…」
「いけそうかい?」
「たっぷり塗ってやっぞたっぷり」
「ヌルヌルのベトベトにしてやっからよぉ…」
「まず、2本だ」
「楽勝だな」
「3本だ」
「4本だ4本、おお」
「余裕じゃねえか!」
「おし…5本だ!」
「おお、すっげえ…!入っちまうよぉ…」
「どうなってんだこりゃあ!」
「お!完全に入った、ウォーすっげえ!」
「んおお!信じらんねえぜぇ…」
「うおぉ入っちまったぜぇ…」
「うぉーすっげぇ…!」
「おぉ~…すっげえなぁ…」
「なんちゅうケツの穴してんだオラァ…」
「完全に入ってんだぜオラァ…」
「いくぜオラァ…」
「ここで抜くか!」
「抜くのが大変なんだよなぁ」
「おぉし、徐々に行くから徐々に、オラ」
「あぁすっげぇ~…」
「俺のぉ、ケツの穴削はどうだ?えぇ?何しろよぉ、あぁ手首がスッポリ入っちまうんだもんなぁ…!」
「オォ…!アァ…!うぁぁ、イクぜオラぶっぱなせオラ!(迫真)クァァッ!クッ…!」