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終わり!閉廷!以上!皆解散!

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
おわり へいてい いじょう みんなかいさん
終わり!閉廷!以上!皆解散!
終わり!閉廷!以上!皆解散!
淫夢語録
発言者 閉廷おじさん
出典 中年男の夢を叶えるセックス やりたい放題! 5 「存在のない男」〜裁判編〜

終わり!閉廷!以上!皆解散!は、ノンケAVにおける閉廷おじさんの発言で、名前の由来となった語録である。

ノンケAVながらONDISKが出演していたことで発掘された『中年男の夢を叶えるセックス やりたい放題! 5』に収録されている「存在のない男」〜裁判編〜は、他人から見えない上に存在も認識されない透明人間のような存在になってしまった裁判官(閉廷おじさん)が、開廷中の刑事裁判の法廷でやりたい放題をするという内容である。検察官や傍聴人を脱がせてセックスしたり、裁判長や被告人の頭に下着をかぶせたりと文字通りのやりたい放題であったが、それでも誰一人として反応も見せなかったため、終盤で検察官に顔射した後に「終わり!閉廷!以上!皆解散!」と大声で宣言した。ちなみに同作でONDISKと閉廷おじさんが座っているのは、裁判官ではなく裁判所の書記官や速記官が座るはずの席である。

その衝撃的で面白おかしい内容から閉廷おじさんは淫夢ファミリーとして扱われ、「閉廷おじさん」の呼び名もこの語録に由来してつけられることとなった。