そんなことしなくていいから(良心)
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そんなことしなくていいから(りょうしん)
そんなことしなくていいから(良心) | |
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| 淫夢語録 | |
| 発言者 | TRN |
| 出典 | Babylon 35 大人の事件簿 その猥褻の構図 第一章「時計仕掛けの外科室」 |
そんなことしなくていいから(良心)は、『大人の事件簿』の第一章「時計仕掛けの外科室」におけるTRNの台詞。
概要[編集 | ソースを編集]
整形外科と思しき診療所の待合室で焦れていた患者のSNJは受付の窓から診察室を覗き込み、医師のTRNと患者のNTがホモ行為に及んでいると勘違いする。「何やってんだあいつら…」と迫真の表情で呟いた後、「俺も仲間に入れてくれよ~」とマジキチスマイルで乱入し、本当にホモ行為に及ぶ。NTのケツを掘りながら更に変則三連結をしようと「先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ」と指示したところ、TRNは「そんなことしなくていいから」と固辞した。
TRNの口調からか括弧で「良心」と付けられることが多く、語録としても「野獣邸凸やりますねぇ!」に対して「そんなことしなくていいから(良心)」と返すように、あまりよくない行動をやめるよう諭す言葉として使われる。
