先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ

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せんせいが びんびんで いらっしゃるよ くわえて さしあげろ
先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ
先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ
中尾明慶
淫夢語録
発言者 SNJ
出典 Babylon 35 大人の事件簿 その猥褻の構図

先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろは、『大人の事件簿』におけるSNJの台詞。第一章「時計仕掛けの外科室」で、TRNのTNKを咥えるようNTに指示して言った。括弧で「名言」と付けることも。

概要[編集 | ソースを編集]

整形外科と思しき診療所を訪れたSNJは、診察室の様子を覗いた際の見間違いで医師のTRNと患者のNTがホモセックスをしていると思い込む。「俺も仲間に入れてくれよ〜」と言って乱入し、抵抗するNTをボディーブローでダウンさせると本当にホモセックスに発展させる。自分が掘っているNTにTRNのTNKをしゃぶらせようとして言った台詞が「先生がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ」である。TRNは「そんなことしなくていいから(良心)」と固辞した。

語録としては、「国士様がビンビンでいらっしゃるよ、咥えて差し上げろ」のように煽りに使用したり、「国民の休日に野獣の日も咥えて差し上げろ」のように「咥える」と「加える」をかけて使用したりする。後者はMURの「ちゃんと二本咥え入れろ~」と同様である。

そのほか「集英社がカンカンでいらっしゃるよ、(サーフ系ボディービルダー拓也を久保帯人と呼ぶのは)やめて差し上げろ」のように改変して何かを制止するのに使用されることもある。もっともこれは止めるポーズを取る程度の言葉であり、もう少し強く制止したい場合は直後のSNJの台詞「咥えてあげなさい…おい、咥えろ」を改変した「○○はやめなさい…おい、やめろ」を使用する。

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