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怪文書:ひなびた温泉の露天風呂3

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki

仲居さんが夕食の準備が出来たとの連絡があった。
 
3人でぞろぞろと食堂に入って行くと先ほどの爺さん連中が、既にビールやら焼酎やら飲みながらワイワイと騒いでいた。
 
『ああ~ああさん!!さっきの続きやあ~まあ~一杯飲みんせえ~』
『じゃあ~お言葉にあまえて』と隣のテーブルに移ってから焼酎やら日本酒やらビールなどなど、沢山飲んでしまった。
2時間程、食堂でみんなでわいわいと飲んでいたら、夜も更けてきて、数人のグループが、『お先に~~~』てな感じで三々五々自分の部屋に戻って行った。
 
わし等も、もう食堂の閉まる時間になったので、ビールを余分に10本程貰ってから、自分達の部屋に向かった。
部屋の前まで来たら、誰か玄関の所に座っていた。
 
『どちらさんかのお~~!』
 
『ああ~、ああさんかあ~、さっき一緒に飲んだ爺い~~や!もうちょこっと一緒に飲もうと思ってなあ~~』
 
『あっ!そうかあ~、約束しちょったのお~』
 
一緒に玄関のドアを開けて、部屋に入った。
 
部屋の真ん中へテーブルを出した。奥の部屋の襖を開けたら結構広く見えるが、布団が丸見えになってしまったが、まあいいかあ~。
 
テーブルの上に酒の肴を並べてから、改めて、乾杯をした。部屋のクーラーはフル回転しているが、大人5人が居るのにあまり効かない。わしが、ちょっくらごめんと言ってから浴衣を脱いで越中褌になったが、それが、合図のようにみんなパンツ一丁やふんどしになってしまった。
 
『おお~~ああさんの越中褌、さっきも見たがええもんじゃのお~~~、ちょっくら、起って見せてくれんかなあ~』
はいはい!と言いながら立ち上がったが、わざとゆる褌のまま、立ち上がり少し半起ちのちんぽがみえそうな気配だ。
『爺さん、これでええかあ~』と言いながら爺さんの手を掴んでわざとみんなの前でわしは、自分のちんぽに宛がってやったら、一瞬、びくっとしたが、そのままぎゅっと握られた。
 
『爺さんが、わしのちんぽ握るんでちんぽがおおきゅう~なってしもうたがな!!来れ見てみいや~~』と言いながら越中の紐を解いてみんなの前でフリチンになって、勃起したちんぽを見せ付けてやった。
 
爺さん連中が『おおおお~~~大きゅうなって、へんずり掻いてみせやあ~』