怪文書:ひなびた温泉の露天風呂4
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ひなびた温泉の露天風呂4
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| 作者 | 変態糞親父 |
| 解説 | しんちゃんの大好きな話(短編) |
| 関連文書 | ひなびた温泉の露天風呂 ひなびた温泉の露天風呂2 ひなびた温泉の露天風呂3 ひなびた温泉の露天風呂4 |
『爺さんら~、わいのちんぽ見たかあ~、マムシの口が亀頭の先に見えるじゃろうがあ~墨い~入れるときゃあ~痛かったぞお~!』
おっさんに『おい、ちょこっとわいのちんぽ掻いてくれやあ~、このままじゃあ~おさまらんでよお~』
おっさんがわしの横に来るなりわいのちんぽをむんずと掴み、いきなり口に頬張ってから舌で雁首の辺りを舐め回し始めた。
『おおおう~~、おっさんよお~気持ちええがなあ~、喉の奥にちんぽが当たってごつう気持ちええがあ~、あああ~~気持ちええなあ~』
爺さんはその光景を見て、ぽかあ~んっとしながら、おっさんがわしのちんぽを舐め回すのを見ている。爺さんをみたら明らかにちんぽが勃起してパンツの前を突き上げているのが解る。親父に目配せをしたらうなずき、爺さんのちんぽを、触り始めた。
親父が爺さんのちんぽを触ると一瞬爺さんが体をびくっとさせたが、わしのちんぽをじっと見てから興奮したのか親父がゆっくりと爺さんに覆いかぶさって行ったがじっとしている。
親父が爺さんにキスをしながら爺さんのパンツを脱がせたら、そのときだけ少し、恥ずかしいような格好をしていたが、キスしながら爺さんのちんぽを掻き始めたら気持ち良いのかじっとして段々と体が動き始めた。
わしらも爺さんの所に行き三人で爺さんの体を責めてやった。まず親父がキスをして爺さんに自分のちんぽを握らせている。おっさんは爺さんの足を持ち上げてけつの穴を舐めてやる。わしが爺さんのちんぽを舐めながらきんだまもしゃぶってやった。
爺さんはこの世の終わりかと思う程、気持ちいいのかなんとも言えない声でよがっていた。
『ふわあ~~、ううぇええええええ~、あっ!!あっ!!あああああ~~~、気持ちええよお~~~』
しばらく親父が、キスをしながら乳首を舐めまわしていたら、最後が近づいてきたのだろう、ちんぽがびんびんになり射精する手前みたいだ。金玉が棹の方へきゅう~~っと上がって行き、もういきそうな感じがする。
突然、爺さんが『いくうう~~いくっ!いくっ!いくううううううう~~~~~~~~~』と言いながらわしの口の中に使い込んだマラから、どろどろの精液を放出しだした、ちんぽが口の中でびくっ!とするごとに、精液がどろどろと流れ出てくる。
しばらくしたら、爺さんが溜息をついた。 『ふわあ~~、よかったあ~~~!ほんまに気持ちえかったよお~』
これからは又5人で狂い出す予感がしてしまった。