痛いんだよおおおおおお!
痛いんだよおおおおおお!は、悶絶少年 其の伍において鞭で打たれたひでの悲鳴。「痛いんだよおおおおおお!(マジギレ)」とも。虐待おじさんは耳を貸さず、「鞭痛いのは分かってんだよおいオラァ!YO!(日顕)」と怒鳴った。
概要[編集 | ソースを編集]
声のトーンから察するに台詞というよりは痛みに耐えかねてのマジギレと思われる。作中には他に「痛いのに…この人おかしい…(小声)」と漏らすシーンもあり、淫夢厨からは撮影中にわがままを言っているなどと謗られることがある。ひできらい。
肉体的な痛みはもちろんのこと、多額の出費を要した経済的な痛みや、ショックを受けた精神的な痛みなど、多彩な苦痛について使える語録である。「お」の数を増やせば、より一層の苦痛を表現することができる。
