聖地

提供:真夏の夜の淫夢Wiki

ホモビのロケ地または縁深い場所。気軽に行ける観光地もあれば立ち入りが叶わない場所や取り壊されて現存しない建物もある。

東京都[編集 | ソースを編集]

神奈川県[編集 | ソースを編集]

山梨県[編集 | ソースを編集]

大阪府[編集 | ソースを編集]

福岡県[編集 | ソースを編集]

種類別[編集 | ソースを編集]

マンションなど。平穏な生活を害してはいけない。
飲食店、ホテル、レジャー施設など。
駅、観光地、学校、路上など。聖地巡礼は迷惑だけど撮影の時点で十分迷惑だと思うんですけど…(名推理)
商業撮影用のスタジオ。有名所はノンケAVやテレビ番組の撮影にも使われていることがある。

COAT[編集 | ソースを編集]

会社の所在地の関係から、基本的に東京都世田谷区とその周辺が多い。隣接する神奈川県の横浜市や湘南地域まで足を伸ばすことも。

歴代本社所在地[編集 | ソースを編集]

  • 1992年頃 新宿区富久町16-10 サンバンカン801号
  • 1994年頃 世田谷区代沢2-36-23-201(青時計ステージ?)
  • 1997年頃 世田谷区北沢2-9-19 植松第一ビル201(エルブラステージ)
  • 1998年1月頃 世田谷区北沢3-20-6 JOYビル1F(社長ら逮捕のニュースで画面に登場?)(凌辱ステージ)
  • 2000年7月25日〜現在 世田谷区北沢3-23-14 コートファーストステージ(野獣邸

変態面接官[編集 | ソースを編集]

青時計ステージ[編集 | ソースを編集]

変態面接官S4まで登場していたステージ。恐らく1994年から1996年以前まで使用されていたと思われる。初期のPGやBabylon男優がよく登場する。変面10にて後述する凌辱ステージで青時計くんが生存しているのが確認された。またエルブラステージでも上の方に設置してあり、たまに映り込むのがたびたび確認された。

なお別のステージなどでデザインが全く同じの緑時計の存在も確認できる。

エルブラステージ[編集 | ソースを編集]

名前の由来は、後ろの線の部分をエルダーブラザーズが開け侵入してきた事によって、それが扉であるという衝撃の事実が判明した事から。淫夢厨に知名度のある男優ではNKTIDKSG等が使用。

ドア開放ステージ[編集 | ソースを編集]

名前の由来はドア開放兄貴の変面撮影で使用されていた事から。エルブラステージと同じ部屋の別アングル。

顔変ステージ[編集 | ソースを編集]

変態面接官S4から登場したステージ、名前の由来は顔が変な人の変面撮影で使用されていた事から。後ろの木みたいな物体が置いてあるのが特徴だが、わずかな期間ながらこの部屋が使用され始めてすぐの頃、これが置かれていない時期が存在する。また、後ろの棚の位置から後述する凌辱ステージと同じ部屋だと思われる。

凌辱ステージ[編集 | ソースを編集]

変態面接官S6から登場したステージ、名前の由来は「凌辱M字開脚診察台」が設置してある事から。あの野獣先輩やMURやKMR等の変面で使用された事から、恐らく変面では淫夢厨の間で最も馴染み深いとされる部屋である。時期が進むにつれて凌辱M字開脚診察台にシート、装飾が追加されていく。またフェチ10のフマキラー出演パートにてこの部屋と似た構造の場所にあるシンクの横で「後ろの木みたいなやつ」が生存していた事が確認された。変面14ではチンコが汚い兄貴がこのシンクを使わされている場面が存在し、そのときのカメラのアングルにより同じ部屋と判明した。変面14ではフマキラーが存在しておらず、時系列はどちらが先なのかは不明である。

Acceed[編集 | ソースを編集]

有限会社HINA[編集 | ソースを編集]

  • 東京都新宿区高田馬場3-20-1 第二林ビル202

映像制作会社。ホモビレーベルAcceedを擁する。

ストームプランニング[編集 | ソースを編集]

ほとんどのロケが神奈川県横浜市で行われているが、稀に東京都や、判明しているものでは千葉県まで遠征している物もある。

外観の撮影を東京で行い室内の撮影を横浜で行うなど、当時はロケ費を惜しみなく使っていた事が伺える。またアダルトNGのスタジオでアダルト撮影が行われているが、出演男優の証言から、スタジオ側との何らかの協力関係に基づいて特別に許可されている物と思われる。

横浜ダイカンプラザスポーツメント[編集 | ソースを編集]

  • 〒232-0035 神奈川県横浜市南区平楽148−3

バブル全盛期に建築された横浜の億ション。高台に建設され名前通りスポーツジムが備わっている。ストームプランニング親会社の橋本コーポレーションの所在地であった。ストームで使用されていた部屋のみ内装が改装されており、観葉植物や美術品が置かれた生活感のない独特の世界観になっている。覗かれたMの部屋、獲物たちの匂い、他、後期ストーム作品の多くがこのマンションで撮影されている。又、この部屋を管理している関係者によると、元々この部屋は超大物有名社長の所有物であったことが、2013年頃SUUMOにて販売されていた際に判明した。また建築から間もない 頃には、刑事ドラマや映画で高級マンションロケ地として利用されていた事も確認されている。

ユウジさんの家(スタジオ オーク)[編集 | ソースを編集]

当時の形のまま現存している唯一のストームスタジオ。黄色パーカー君がちょっと道に迷いながらもたどり着いた湘南の多目的スタジオで、当時湘南でサーファーに有名だった技拓アソシエイツ建築によって建築されている。現在も不定期に商品販売会場として貸し出されていたりレンタルスタジオとして機能している。

ヒルトン東京お台場[編集 | ソースを編集]

レインボーブリッジを部屋から一望できるお台場の超高級ホテル。ストームプランニング獣たちの吐息ではこのホテルの1番高い部屋、1泊するとなんと30万円するロイヤルガーデンスイートを使用している。こちらの部屋はヒルトン東京お台場が誇る200平米の最高級スイートルーム。東京湾の美しい夜景を望むバスルームや、バーカウンター、屋外ガーデンではとびきり非日常の時間を過ごす事が出来る。余談だが、このホテルはCOATのBABYLON STAGE 23 君と僕の憂鬱でも使用されており、こちらは一つランクが下の部屋、ラグジュアリガーデンスイートルーム(1泊18万円)を使用している。

悦楽の風景の館(ヴェルテスタジオ)[編集 | ソースを編集]

  • 千葉県長生郡長柄町山根2012−133 秋元牧場
  • スタジオとしての営業は終了済み
  • 悦楽の風景

秋元牧場の一角にあるスタジオ。悦楽の風景の冒頭の牧場や桜並木道はこの付近で撮影されている。桜並木は観光地としても有名であり、春には美しい満開の桜が咲く名所となっている。自然光が降り注ぐガラス張りのスタジオとなっており、グランドピアノまで備えている。建物は現存するが、スタジオとしての営業は終了している。

哀愁の館(フリーウェイスタジオ)[編集 | ソースを編集]

川の隣に面するスタジオ。バーカウンターや、大きな丸型窓などが特徴的で、対岸からもよく見ることが出来る。本編では川に面したテラスで寛ぐ姿等が撮影された。現在も建物は存在している。

純情ハウス(セカンドハウス長者丸)[編集 | ソースを編集]

恵比寿ガーデンプレイスの近くにある4階建ての小さなスタジオ。純情派では、まだ建設途中の恵比寿ガーデンプレイスがテラスから見えている。美少年狩りではユウジさんに連れられて黄色パーカー君が訪れている。誘惑の青い果実では何故か内装のみこのスタジオで撮影している。現在も建物は存在するがスタジオとしての機能はなく、全く別の事務所になっている。

最後の楽園(フィックススタジオ/スタジオiG)[編集 | ソースを編集]

府中に存在したスタジオ。螺旋階段や室内を見渡しての撮影が可能な事が特徴的で、業界では有名な隠れスポットであったらしく、タモリやビートたけし等の名だたる有名人も撮影に利用していた。V6もPVでこのスタジオを使用している。2020年の正月、突如スタジオの閉鎖が発表され、備品などが競売に出品された。同2020年6月、建物(特徴的な螺旋階段の存在する棟)の半分が取り壊された事が管理人により報告された。

悦楽の宮殿(旧ペンスタジオ)[編集 | ソースを編集]

  • 〒157-0073 東京都世田谷区砧2-19-1

この建物は階ごとにイメージの異なるスタジオとなっている。

1階はレンガの壁が特徴的なスタジオとなっているが何故かストームでは使用されていない。

2階は二千ドル男が美少年パーティの会場として利用していた白い支柱が印象的な通称「悦楽の宮殿」。Berryz工房、ZARDの揺れる思いのイメージ写真、PVの撮影でも使用された。

3階は獣たちの戯れなどで使用されているピンク色の壁が特徴的なスタジオ。太いコンクリート製の柱がある部屋もこの階に存在していた。三枝夕夏 IN db「へこんだ気持ち 溶かすキミのPVで使用されていた。

4階はHND△とHMRKSKが座っていたカウンターと日当たりの良いバスルームのある生活感のある作りで剛力彩芽、竹達彩奈のPVで使用されていた。

何度も改装されており、どの階も数多くのメディア使用された人気のあるスタジオだったが、2018年に突如改装が発表され、建物は現存するが上記の全てのスタジオの痕跡は消えてしまっている。

誘惑の青い果実(パレスローズ)[編集 | ソースを編集]

  • 〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町242-1

横浜の港の見える丘公園、山手の墓地からほど近い高級住宅街に位置するスタジオ。幕末から1899年明治32年)までは外国人居留地であった場所に建設されている。内装はシンプルな作りになっているが入口には大きな門が設けられており、他のスタジオとは一風変わった雰囲気を出している。こちらのスタジオは現存するが、現在は派遣会社のオフィスとして使用されている。

おフェラ座の館[編集 | ソースを編集]

〒158-0084 世田谷区東玉川1-24-23

自由が丘に近い閑静な高級住宅にひっそりと佇む自然光スタジオ。凌辱!若者狩り他多数のストーム作品で使用されている。スピッツの名曲、チェリーや織田裕二のLove some bodyの撮影スタジオとして使用されていた。スピッツはホモ(確信)現在は取り壊されている。

密会現場[編集 | ソースを編集]

  • 〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-40-21

アロハ男が浮気を目撃した二子玉川の住宅地の中に存在していたハウススタジオ。多角度から撮影可能なキッチンやリビングルーム、七色に光る自慢のバブルジャグジーが特徴的でDAMカラオケのイメージ映像でもよくスタジオが使用されている。ストームで使用されたあと売却されPROCEEDスタジオという名前になったが、現在は取り壊され、跡地は老人ホームとなっている。

ピンクの館[編集 | ソースを編集]

  • 千葉県長柄町

森の中にひっそりと佇む二階建てのパステルピンクのメルヘンな洋館。自然光の降り注ぐ大きな窓が特徴的で、室内にはネコバスタブや金縁の大きなベッド、広大な庭があり開放的な撮影が出来た。調査によりチョコボール向井などが出演するノンケAVでも使用されている事が判明している。ストームスタジオの中で長らく詳細が不明なスタジオとされてきたが、千葉県長柄町にあるスタジオと判明した。1996年〜1998年前後にスタジオとしての営業は閉業したとみられる。現在も建物は存在する。