まひろ

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まひろ
出典かわいい僕達を犯して2,Acceed,2009
まひろ.jpg
Acceed
別名 マーフィー、天川真宏、恭子
身長 163cm
体重 52kg
生年月日 1988年頃
活動期間 2008~2013
代表作 悶絶少年 其の伍
役柄 奴隷少年、天使(自閉症)、学生、レストラン店員、ロリータ
関連人物 虐待おじさんKBTIT平野源五郎じゅんぺいKBTIT.Jrさとしまさとたかきおさむ礼二我修院TKGWせいや山本ルーカス悶絶先生勇真あきゆう川崎京一中山幸一ゆうさく近藤靖浩

出演作[編集]

概要[編集]

『かわいい僕たちを犯して2』に登場する男優。「天使」に扮し、監督をクビになり落ち込んでる礼二をホモセックスして、励ました。

だが『猥褻病棟24時season2』ではそれは自閉症である彼の妄想だったことが判明(どう見ても後付け設定だが突っ込んではいけない)。見かねた父親の依頼で平野病院に搬送され、平野源五郎虐待おじさんに性的に治療された。『悶絶少年 其の伍』ではSMバー平野の従業員・奴隷少年マーフィーとして登場し、KBTITと虐待おじさんに丸刈り調教され放尿等をされた。

女っぽい喘ぎ声、だらしない腹、猿のような悲鳴が特徴。また、巨人の杉内俊哉投手にやや似ている。アン・インディペンデンスでの公式ブログによれば沖縄出身らしい。カラオケでは初音ミクの曲をよく歌うとのこと。お前ボカロ厨かよぉ!?(驚愕)

最近は『悶絶少年外伝 糞と少年 其の弐』や『BLACK HOLE 8 糞喰漢』等で攻め役(自分からウンコしていくのか(困惑))に回ることが多く、ACCEED内でそれなりの力を持つ立場に上がったと思われる。

※以下アン・インディペンデンス公式サイトのプロフ

可愛い顔、幼い雰囲気は、お客様が満足しない訳がありません☆

まひろ (20歳)
身長:163cm 体重:52kg Pサイズ:13
スポーツ:卓球 趣味:読書・ゲーム
セクシャリティー: ゲイ

・まひろ君のコメント
 初めましてまひろで~す♪演技の勉強をしています。
 休みの日は家で本を読んだり、ゲームをしたりしてまったり過ごす事が多いですが、散歩も好きなので時々フラッと出掛けたりもします。
 エッチの時は甘えさせてくれえると嬉しいです☆フェラが得意なので、お客様が気持ち良くなってくれるように頑張ります♪宜しくお願いしますm(__)m

・マネージャーより一言
 幼さが残る童顔CAST!幼い顔立ちや、体つきは子供みたいで可愛すぎます!!肌はスベスベで、抱き心地抜群♪
 性格は、少しシャイな所もありますが、素直な子ですので好感が持てます☆そんな可愛い性格のまひろ君。プレイの内容が気になります・・・
 エッチの内容も可愛く甘えん坊なまひろ君☆バックウケが得意な、ご奉仕ネコちゃん!たっぷりご奉仕されちゃって下さい☆
 癒し系な雰囲気もある子ですので、この機会にたっぷり癒されて下さい!お待ちしております。

台詞[編集]

かわいい僕たちを犯して2[編集]

「あ!悩める人発見!」
「お兄さんどうしたんですか?」
「あ!そうだ!僕は天使の時には魔法の粉を振りかけた人にしか見えないのだった!」
「ぱらぱらりんこ~見えるようになれ~!」
「僕はまひろ天使だよ。お兄さんが何か悩みを抱えてるようだったから声を掛けたの。何か悩みでもあるの?」
「お兄さん、死んじゃ駄目だよ。そしたら僕が、お兄さんの病んだ心を癒してあげる」
「ここが天使界での僕のお部屋だよ、可愛い部屋でしょ?今日はお父様が人間界へ出張に行ってて僕一人なの。僕の体好きにしていいよ」

猥褻病棟24時 Season II[編集]

「何するのさ!僕のお父様に言いつけてやるぞ!お父様は神様なんだからな!離せよ!(マジキチ)」

悶絶少年 其の伍[編集]

「頭が寒いです・・・」

悶絶少年外伝 糞と少年 其の弐[編集]

「お前ムカつくんだよ!」
「どうしてくれようかなぁ?」
「おいこっち来い!」
「こいつどうします?」
「じゃあてめぇ、まず脱がせてやるよ」
「はい」
「痛いのか?」
「ほら起きろ」
「どうぞやっちゃってください」
「はっ!」
「次はどうしてくれようかな?」

激撮!性交現場生中継!第2弾[編集]

「はい、えっと、まひろです」
「えっと、身長が163cmくらいで、体重が大体55ぐらいだったと思います」
「な、何で?」
「嘘だ!嘘だ!」

BLACK HOLE 8 糞喰漢[編集]

「いらっしゃいませ」
「それでは早速お料理へと参らせて頂きますが、その前に幾つか注意事項があります。当店は、完全会員制レストランで御座います。
もしお客様が、ご友人を招待したいと思いましても、まず当方による確認が必要となりますので、それはご注意下さい。そして、ここでの事は一切他言無用でお願いします。
次に、途中退場は一切認められておりません。例えどの様な料理が出て来ようとも、全て完食して頂けるまで、お返しする事は出来ません。
お残しは、一切禁止とさせて頂きます。もし残した場合は、ペナルティがありますので、そのつもりでお願いします。
最後になりますが、先程も言いました様に、ここでの事は一切他言無用でお願いします。
もしうっかり口を滑らせる様な事があれば、その時は命に関わる事になりますので、お願い致します」
「分かりました。それでは早速ご用意致します。少々お待ち下さい」
「当店特製のウェルカムドリンクは、いかがでしょうか?」
「徳川様、いかがなされましたか?」
「それでは、ごゆっくりと御楽しみ下さいませ」
 
「それでは、ごゆっくりどうぞ」
「お味の方はいかがでしょうか?」
「気に入って頂けまして幸いで御座います」
「お気に召して頂けたのなら、どうぞ、もっとソースをかけて、お食べになって下さい」
「徳川様ももう少しで完食で御座いますね」
「どうぞ鮮度の落ちぬうちに、お召し上がり下さい」
「どうぞ」
「いえいえ、遠慮なさらずに」
「どうされました?徳川様」
「いえいえ、遠慮なさらずに、どうぞ」
「どうぞ、遠慮なさらずに」
「有難う御座います」
 
「お待たせしました。次はメインの、糞ハンバーグで御座います。当店特製の、クソースの味を、存分にご堪能下さい」
「では早速用意致します」
「はい」
「それでは失礼して」
「そうですね。少々柔らかめですが、大丈夫です」
「はい」
「有難う御座います」
「お待たせ致しました。では、どうぞごゆっくりお召し上がり下さい」
「これなら、自信を持ってお客さんにお渡し出来ます」
「徳川様。少々フォークの進みが遅い様ですが」
「どうぞ、ご遠慮なさらずに」
「さぁ」
「さぁどうぞお口を開けて」
「遠慮なさらずに。沢山お召し上がりになって下さい」
「どうですか?ちゃんと食べましたか?口を開けて見せて下さい」
 
「お待たせ致しました。次のメニューで御座います」
「良い色で御座いますね」
「ええ、最高の出来で御座います」
「はい」
「お待たせ致しましたお客様。こちら当店特製、ミートクソーススパゲッティで御座います。どうぞ、心行くまでご堪能下さい」
「フォークが持てない?それでしたら・・・私共が食べさせて差し上げましょう」
「はい」
「はい。勿論で御座います」
「素晴らしい出来で御座いますね」
「どうぞ徳川様。お口を開けて下さい」
「さぁ遠慮なさらずに」
「徳川様いけませんね。そんな粗相をなさっては」
「ちゃんと飲み込んで頂かないと」
「噛んで」
「飲み込んで下さい」
「いけませんよ戻しては」
「最初に説明したでしょ?お残しは許しませんって」
「全くで御座います。この程度で食通などと」
「徳川様逃げては駄目ですよ。ほら。完食なさるまで、帰れませんよ?」
「仕方ありませんね。ここは私達の手で、全て完食させてさしていただけましょう」
「どうですか?徳川様」
「ええ、まだありますので」
「さぁ。良く噛んでお食べ下さい」
「良く噛んで味わって下さい、徳川様」
「徳川様まだ残っていますね」
「ちゃんと飲み込みましたか?」
「そうですね。当店自慢のソースですので。ぜひ食べて頂かないと」
「さぁどうぞ。特製ソースで御座います」
「さぁどうぞ。当店自慢のソースの香りを、堪能して下さい」
「いかがですか?徳川様」
「それではこちら、お下げして。次はデザートをお持ちしますので。楽しみにしていて下さい」
「いえいえ、遠慮なさらずに。当店のデザートは、一級品で御座いますよ」

「お待たせしました。デザートで御座います」
「では、少々お待ち下さい」
「はい」
「これで全部で御座います」
「任せて下さい」
「お待たせ致しました」
「さぁどうぞ」
「どうですか?こんな料理、他のお店では食べられないでしょう?」
「そうですね。徳川様、どうかなさいましたか?」
「手伝って差し上げましょうか?」
「いえいえ、まだ残っておりますので」
「口を開けて下さい」
「はい。じゃあこちらお下げします」
「幾つか当店の約束事を破ろうとしていましたね。このまま帰す訳にはいきませんね。ペナルティを受けて頂きます」
「いえいえ、そういう訳では御座いません。決まりですので」
「どうですか?徳川様。うんこまみれにされた気分は」

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