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30分で、5万!

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki
さんじゅっぷんで ごまん
30分で、5万!
30分で、5万!
GOの話を聞くSIY
淫夢語録
発言者 GO
出典 Babylon Stage 28 First Class~悦楽へのパスポート~ 第一章「スカウト」

30分で、5万!は、悦楽へのパスポート第一章「スカウト」のGOの台詞。カメラの前でオナニーするだけで30分で5万円貰えるという怪しげなアルバイトをSIYに持ちかけた。

SIYは高額なギャラと怪しげな仕事内容を訝しむも、GOに「ヘーキヘーキ」と丸め込まれて仕事を受ける。当然ヘーキなはずもなく、ケツまで犯されることになり、結局5万円はもらえなかった。

ホモビデオのギャラとして5万円はかなり高額な部類で、少なくとも30分のオナニー撮影で受け取れるようなものではない。半日以上の拘束でケツを掘られて1~2万円程度しかもらえないこともざらである。更に、素人男優をAV女優と絡ませるいわゆる「男女モノ」のホモビデオでは女優のギャラのほうが高額な場合が多い。甘い誘いに乗ってはいけない(戒め)。なお、剛竜馬(オナニー撮影のみ)はギャラ交渉で50万円も要求しており、大物ノンケAV女優でもまずあり得ない金額であったため流石に拒絶され、最終的に7万円で交渉成立した。30分で、7万!

COATの社長・江島隼人が高校生相手にホモビデオのスカウト行為をして摘発されたことがあったが、このときの報酬は30分で5万どころか「パンツを脱いだ場合は2000円、道具を使ったり縛りなどの場合はそれ以上」というあまりにセコいものであった[1][2]。

また、変態面接官シリーズの出演者には、カメラテストと称して撮影を行い、それを勝手に商品として発売しており、ギャラは実質0円と更に悪質であった。なんなら交通費などで実際にはマイナスの可能性すらあり、数年後にホモのおもちゃになるという最悪のおまけ付きである。

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