ケツデカピングー
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けつでかぴんぐー
ケツデカピングー | |
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第1話「ケツデカ課長の淫夢」
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| 淫夢辞典 |
ケツデカピングーとは、漂白剤[1]が2017年1月より毎週日曜にニコニコ動画にて投稿していた、スイスのクレイアニメ「ピングー」に中熟年ホモビ男優の声を当てたMAD作品。「ケツピン」の略称で呼ばれることもある。
ケツデカ課長をはじめとする、サムソンビデオやサンダービデオ等の本編に出演する様々な中熟年淫夢ファミリーの音声を使用したMADであり、彼らの知名度と人気が大いに高まるきっかけとなった作品である。
2017年1月8日に第1話が投稿され、同年3月12日に第10話をもって完結。括弧による補足、空耳、更には逆再生までもを駆使してあらゆる台詞を場面にマッチさせたことでホモたちを魅了した。「おまんこぉ^~(気さくな挨拶)」など、当MADをきっかけに広まった語録も多く存在し、それらは「ケツピン語録」とも呼ばれる。
2017年11月6日、ニコニコ動画において全話削除の憂き目に遭う。削除理由は不明(すっとぼけ)。
最終回である第10話のエンディングにおいて、各キャラクターの名前とCVが明かされた。
- ケツデカピングー(ケツデカ課長)
- 短髪ピンガ野郎(短髪メガネ野郎)
- ダディー(ガバ穴ダディー)
- しママだ部長(島田部長)
- 77歳の肛門モロ感のおやじいさん(77歳の肛門モロ感の親爺)
- ロビママ(OGMM)
- ピンゴんふとまら君(敏感ふとまら君)
- 小柄ピンクの受け中年(小柄メガネのウケ中年)
- ポンギ太郎(万太郎)
- 乳首モロピンギ課長(乳首モロ感真面目部長)
- 文吾先生(文吾)
- 医者こわれる(課長こわれる)
- 井戸端ペンギン(クチマン爺、現場監督)
- 井戸端聴衆(カルロ・ボノーミ)
- 暴力おじさん(極太親父)
- バーテンダー横井(横井警備員)
- 手を入れる専門家(インラン親爺)
- 綱太配達員(綱太)
- ビッグマミィ(やりマン兄貴)
- 三つ子A(大田次長)
- 三つ子B・C(源蔵棟梁)
- 親戚(淫乱テディベア)
- 糸引きおじさん
- 40歳の巨根で強度M傾向氏
- 商店主
- 案内人(虎寅)
- 爆弾木箱(斉藤ゆたか)
- 魚の死骸(ドラゴン田中)
- ムニエル(ちびでぶ巨根氏、でぶ親父)
- ケーキ(こぐま部長)
- 棒(コブラ三木谷)
