淫夢語録/な行

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数字・記号

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ないです[編集 | ソースを編集]

出典:『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編

野獣先輩がインタビュアーから浣腸の経験の有無を聞かれてこう即答した。汎用性が高く「(○○は)ないです」「(○○じゃ)ないです」といった形で否定文に使われる。それどころか「(少)ないです」「(つた)ないです」など、文法的に切ることができない品詞でも使われている。ホモの文法はガバガバ。 対義語は「ありますあります」や「ありますぅ」,「ありますねぇ!(やりますねぇ!の改変)」。

…ナオキです[編集 | ソースを編集]

出典:『ザ・フェチ Vol.4 アナルダンディズム オトナの時間番外編

言葉を濁すときに使われる。KMRのインタビューを元にした「本編改造淫夢」のひとつが「痴呆シリーズ」となり、そこから広まった。

情けない格好、恥ずかしくないの?[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~』第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」

一転攻勢後のNSOK黒いの白いのに放った棒読みセリフ。煽りに使われる。DBの名前に掛けて「ずかしくないの?」と書かれることもある。現場監督も似たようなセリフを発しているが、こちらは「こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?」である。混同してはいけない(戒め)

なに!?[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 31 罪と×

AKYSのセリフ。コメントよりは、BB先輩劇場ですっ呆ける野獣やMURに対し問い詰める際によく使われる。

何が違うのか私には理解に苦しむね[編集 | ソースを編集]

出典:『Babylon 43 放課後の淫謀

KNのセリフ。厨二感を演出しながら困惑を表現する際などに使われる。

なんか芸術的[編集 | ソースを編集]

出典:『絶対服従! 体罰指導! 働く男の尻叩き』

ONDISKGTさんのケツをスパンキングしながら発したセリフ。芸術的なものを見て賞賛するときに使われる。

なんか足んねぇよなぁ[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~』第一章「極道脅迫!体育部員たちの逆襲」

TNOKの真言。この世に生きている限り人間が本当に満たされることなど無いのだ、と説いた。そんな深い言葉じゃないだろ!いい加減にしろ!

なんだお前根性無しだな[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~』第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」

黒いのNSOKに放った棒読みセリフ。煽りに使われる。

何でもしますから[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 35 大人の事件簿 その猥褻の構図』第二章「依頼人」

SGW野獣父に放った言葉。正しくは「すいません許してください、何でもしますから!」。案の定ホモプレイを強要された。ちなみにこの語録は多少の違いあれど野獣弟マジメ君、Acceedではともやなどの人物が使っており、いずれも掘られる展開になってしまう。ホモ相手になんでもしますと言ってはいけない(戒め)。もはや「何でも」だけで反応してしまうホモも多い。

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24歳、学生です[編集 | ソースを編集]

出典:『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編

野獣先輩がインタビュアーから年齢と職業を尋ねられた際の回答。実際には「24歳です」「学生です」と別々に発言しているが、一まとめにされる事がほとんどである。淫夢民の自己紹介の定番ネタとなっている。

24でぇ~す[編集 | ソースを編集]

出典:『ザ・フェチ Vol.10 イクとこ100連発2

OGRSYNのインタビューでの自己紹介。「24歳、学生です」の方が有名であるため、あまり使われない。

人間の屑がこの野郎[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 31 罪と×

AKYSのセリフ。まさしく「人間の屑」と形容したくなるような鬼畜の所業を目の当たりにして、憤りを感じた際に使われる。

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ヌッ![編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス』第三章「空手部・性の裏技」

野獣先輩MURに手コキされて達した時の声。

ぬわあああああん疲れたもおおおおおおおん[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス』第三章「空手部・性の裏技」

開幕直後、映像も写らないうちに野獣先輩が発したセリフ。MURも「チカレタ…」と発言しているので、相当きつい練習だった模様。疲労感を表す際に使われる。略して「ぬわ疲」とも。

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喉渇いた…喉渇かない?[編集 | ソースを編集]

出典:『BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~』第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」

屋上で日光浴をしていた野獣先輩遠野にかけたセリフ。相手に何かを提案する際に「○○したい…○○したくない?」と改変して使われる。